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講座・曜日・時間 |
講 師 |
内 容 |
1月期 |
新規
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0311-0110
漢詩の名作に
親しむ
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| 金曜 13:00〜14:30 |
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田部井 文雄
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漢詩とは、中国三千年の歴史の中で生まれた古典詩をいいます。その名作の数々をじっくりと一字一句読み味わってみませんか。初心者の方にも分かり易く詩の背景や詩人の表現意識・作品の評価にまで踏み込んでいきます。漢文古典の名作に親しみ漢詩の世界を広げましょう。 |
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新規
公開
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0313-0110
藤沢周平を読む
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| 水曜 15:30〜17:00 |
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文芸評論家・早稲田大学文学部教授
高橋 敏夫
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藤沢周平の物語は、闇とそこにさしこむ微光のあいだに生起する。その微光は人を変えない。人を導かない。それは、闇のなかに生きる人によりそうように、淡く光っている。最近発見されたデビュー以前の作品から、晩年の作品に至る主要作を読み、藤沢周平文学の意義を確かめる。 |
| 2/7 |
| 1回 会員 2,415円 |
| 一般 2,625円 |
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新規
公開
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0233-0020
大塚初重の
考古学講座
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| 金曜 15:30〜17:30 |
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明治大学名誉教授
大塚 初重
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日本の古代国家の成立を考古学から考えようという場合、歴史発展の中心軸となったのは大和政権であり、列島各地の有力な首長たちであった。政権中枢の大王たち(天皇)が遺した考古学資料である陵墓を取り上げ、進展した考古学研究の現状に照らして、その問題点を探りたい。 |
| 1/19 |
| 2/2 |
| 3/2 |
| 3回 会員 7,245円 |
| 一般 7,875円 |
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0301-0010
『御伽草子』を
紐解く
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| 月曜 13:00〜15:00 |
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青山学院
女子短期大学
学習院大学
兼任講師
清水 眞澄
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『御伽草子』全23話を、文化や歴史の結晶として読み解いててゆく。第1話の立身物語「文正草子」から、最後の「酒呑童子」まで、武士あり姫あり動物たちありの不思議が登場する。一つ一つのお話を読みつつ、これらの物語が、どのようにして生み出されたか、考えるのは楽しい。 |
| 1/15,29 |
| 2/5,19 |
| 3/5,19 |
| 6回 会員 13,860円 |
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0311-0020
「万葉集」を読む
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| 金曜 10:00〜11:30 |
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御茶ノ水女子大学
教授
荻原 千鶴
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日本最古の歌集「万葉集」。万葉人の見た自然は、どのようななものだったのか。万葉人は、なぜそのような表現をとるのか。映像資料(プレゼンテーション)を用いながら、専門的内内容をわかりやすく解説し、テーマに沿って歌を読むことを通じて、万葉歌の魅力を再発見していきます。 |
| 1/12,26 |
| 2/23 |
| 3/9 |
| 4回 会員 9,240円 |
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0311-0040
風雅の道を求めて
西行の和歌を読む
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| 月曜 15:30〜17:00 |
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国文学者
青柳 恵介
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西行の歌を味わいながら、西行の生きた時代や、西行という人間の特質などを考えていきたいと思います。風雅の道というのは、われわれが考える以上に、ゴツゴツとして険しいものだという視点で眺めてみたいし、西行の信仰とはどのようなものであったかという問いも抱えつつお話しするつもりです。 |
| 1/22 |
| 2/26 |
| 3/12 |
| 3回 会員 7,245円 |
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公開
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0313-0020
松尾芭蕉と
「奥の細道」の旅
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| 木曜 10:30〜12:00 |
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旅行作家
山本 鉱太郎
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多くの日本人に愛読されてきた芭蕉の不朽の名作「奥の細道」を読み解きます。深川生まれの講師が、15年にわたって実実地検証してきた成果を、臨場感溢れる解説で、「奥の細道」をたどる講座です。芭蕉と「奥の細道」の数々のなぞふしぎを解き明かします。 |
| 1/18 |
| 2/1,15 |
| 3/1,15,29 |
| 6回 会員 12,600円 |
| 一般 13,860円 |
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新規
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0211-0070
千葉の歴史を読む
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| 火曜 15:30〜17:00 |
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千葉経済大学教授
川名 登
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歴史は動いています。かつて千葉県内でおきた事件や、千葉県に関係して活躍した人物を、その地域との関わりで読み解いてみよう。何の関わりもないように見える今の私たちに、どうつながるのかな?テキストとして、川名登編『千葉県の歴史100話』(国書刊行会刊)を使います。 |
| 1/9,23 |
| 2/13,27 |
| 3/13,27 |
| 6回 会員 13,860円 |
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0311-0050
源氏物語「宇治十帖
」に分け入る
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| 木曜 13:00〜15:00 |
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青山学院大学
名誉教授
堀内 秀晃
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『源氏物語』の第二部を書き終えた紫式部は、霧の深い宇治を舞台に、大君・中の君・浮舟という三姉妹を次々に登場させ、女人の幸福や魂の救済を模索します。「橋姫」の巻から十帖の世界に分け入り、光源氏の次世代の人々と三姉妹とが織りなす物語を楽しみたいと思います。 |
| 1/18 |
| 2/1,15 |
| 3/1,15,29 |
| 6回 会員 14,490円 |
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0211-0080
日本書紀でよむ
古代王権の歴史
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| 月曜 10:30〜12:00 |
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学習院大学講師
遠山 美都男
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わが国の王権の成り立ちや特質にかかわるテーマを掲げて、日本書紀の該当する箇所を読み解いていきます。今回は、日本書紀の巻25(孝徳天皇紀)と巻26(斉明天皇紀)を取り上り上げ、古代最大の改革の展開とその後の政局をとらえたいと思います。 |
| 1/15,29 |
| 2/5,19 |
| 3/5,19 |
| 6回 会員 14,490円 |
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0311-0070
「源氏物語」
への招待
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| 水曜 13:00〜15:00 |
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青山学院大学
名誉教授
堀内 秀晃
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『源氏物語』に興味があっても原文では歯が立たないと思っていらっしゃる方も多いようですが、最初の一、二巻をみっちり読めば、物語の良さ、面白さがわかり、全体への興味が増すものです。ゆっくりと物語全体を視野に入れながら、ご一緒に味読しましょう。 |
| 1/24 |
| 2/28 |
| 3/28 |
| 3回 会員 7,245円 |
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0231-0020
日本考古学研究の
歩み
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| 月曜 13:00〜15:00 |
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茨城大学人文学部
教授
茂木 雅博
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日本考古学が、近代以降どのように研究されてきたかを探っていきます。明治期は何を求められたか。戦後、登呂遺跡は何故あれほどの考古学ブームを生み出したか。さらに高松塚古墳壁画の発見の意義と、旧石器時代遺跡の発掘捏造は何を意味するのか。その後日本考古学界はどうなったかを考えます。 |
| 1/22 |
| 2/26 |
| 3/26 |
| 3回 会員 7,245円 |
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0311-0100
「古事記」を読む
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| 金曜 12:30〜14:00 |
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御茶ノ水女子大学
教授
荻原 千鶴
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日本最古の作品「古事記」を中心に、「日本書紀」「風土記」など」などを読み合わせていきます。神の怒り、人の裏切り、神と人と人の恋など、様々なドラマを時に映像資料(プレゼンテーション)も用いながら、わかりやすく解説し、古代文学の世界界のおもしろさを味わいます。 |
| 1/12,26 |
| 2/23 |
| 3/9 |
| 4回 会員 9,240円 |
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新規
公開
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0223-0050
古代メソポタミア
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| 木曜 15:30〜17:00 |
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早稲田大学
非常勤講師
小泉 龍人
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古代メソポタミアはつねに世界をリードし、現代文明の基礎を形づくってきました。メソポタミアで初めて農耕・牧畜が発明され、やがて世界最古の都市が誕生しました。講座では、おもに古代メソポタミアの概説と食文化について、考古学の成果をもとに解説してみます。 |
| 1/18 |
| 2/1,15 |
| 3/1,15,29 |
| 6回 会員 13,860円 |
| 一般 15,120円 |
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0321-0030
近代文学鑑賞
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| 水曜 15:30〜17:30 |
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作家
葉山 修平
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「こころ」「道草」「草枕」「坊っちゃん」「行人」「吾輩は猫である」「虞美人草」「彼岸過迄」などによって漱石の文学世界を、合評形式で読み解き、鑑賞する。併せてその史的な意味や文化的意義についても考える。 |
| 1/10,24 |
| 2/14,28 |
| 3/14,28 |
| 6回 会員 13,860円 |
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0321-0050
宮沢賢治を読み解く
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| 月曜 13:00〜15:00 |
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日本民俗学会会員
伊東 俊子
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科学・宗教・文学・教育者など多面的側面を持つ賢治の中核はやはり詩人であることでしょう。この講座では、彼の詩作品の誕生からその生涯の終末期に文語体で括られ終熄する詩群の一つ一つの変容の過程を能う限り、「なぜそうしたのか」を考察しつつ読み通すことを意図します。 |
| 1/22 |
| 2/26 |
| 3/12,26 |
| 4回 会員 9,240円 |
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新規
公開
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0343-0062
ヨーロッパ
中・近世史
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| 水曜 15:30〜17:00 |
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高千穂大学
助教授
岡田 泰介
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西で英仏の百年戦争が終わり、東で中世ローマ帝国1000年の年の都コンスタンティノープルが陥落した15世紀になると、、ヨーロッパ中世は黄昏をむかえ、近世の足音が聞こえてきます。爛熟した中世文化が最後の輝きを示した「中世の秋」から、イタリア=ルネサンスをへて宗教改革にいたる近 |
| 1/17,31 |
| 2/7,21 |
| 3/7 |
| 5回 会員 11,550円 |
| 一般 12,600円 |
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新規
公開
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0343-0120
黄金のミケーネ
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| 月曜 13:00〜14:30 |
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高千穂大学
助教授
岡田 泰介
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19世紀末から20世紀はじめにかけて、シュリーマンとエヴァヴァンスの二人の巨人により、それまで全く知られていなかったギリシア青銅器時代の豊穣な文明の存在が明らかにされました。クノッソスの迷宮を築いたミノア文明からミケーネ文明の崩壊にいたる2000年の歴史を探訪します。 |
| 3/12,26 |
| 2回 会員 4,620円 |
| 一般 5,040円 |
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新規
公開
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0343-0100
イタリア音楽紀行
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| 月曜 15:30〜17:00 |
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東京芸術大学
非常勤講師
金光 真理子
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イタリアには、オペラを始めとするクラシック音楽ばかりでなく、民衆のあいだで育まれてきた豊かな民俗音楽があります。シチリア、カラブリア、サルデーニャなど、日本では知られていないイタリア各地のユニークな楽器や歌や踊りを、音と映像を通してご紹介します。 |
| 1/22 |
| 2/26 |
| 3/12,26 |
| 4回 会員 9,240円 |
| 一般 10,080円 |
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新規
公開
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0343-0061
プラトン
『クリトン』を読む
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| 月曜 18:30〜20:00 |
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上智大学非常勤講師
齋藤 貴弘
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プラトン『クリトン』を読みます。死刑執行を目前に控えた獄中のソクラテスに脱獄と亡命を説得する友人クリトンとの対話篇を原書で丁寧に吟味したいと思います。初級文法レベルの習得を前提としますが、未経験の方には配慮いたします。 |
| 1/15,29 |
| 2/5,19 |
| 3/5,19 |
| 6回 会員 13,860円 |
| 一般 15,120円 |
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公開
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0343-0064
地中海歴史紀行
ー海ー
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| 木曜 15:30〜17:00 |
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創価女子短期大学
教授
楠田 直樹
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地中海ー<海>ーという概念を中心に考えてみましょう。目の前に広がる地中海を、ギリシア人、フェニキア人、ローマ人はどのように活用し、生活空間を広げていったのでしょうか?地中海と大西洋とを分ける「ヘラクレスの柱(ジブラルタル海峡)」が謎解きの鍵になるでしょう。 |
| 1/25 |
| 2/22 |
| 3/22 |
| 3回 会員 6,930円 |
| 一般 7,560円 |
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新規
公開
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0433-0090
パリの歴史と文化
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| 火曜 15:30〜17:00 |
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文芸評論家
饗庭 孝男
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パリには、古代・中世・近世の建物が残っている。それらを手がかりに、どのような経緯をへてパリが形成され、ヨーロッパの歴史と文化の中心になってきたかを物語りたい。スライドと図版を用いながら、その成立過程を辿っていきたい。郊外の町村の様子も話したい。 |
| 1/23 |
| 2/27 |
| 3/13 |
| 3回 会員 7,245円 |
| 一般 7,875円 |
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0431-0040
西洋美術の巨匠たち
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| 火曜 10:30〜12:30 |
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明治学院大学
講師
塚本 博
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西洋美術には民族や地域を代表する巨匠たちが、きら星のごとく登場し魅惑的な絵画や彫刻を作り、それぞれの時代の世界像を視覚的にとらえてきました。今回の講座では、近代ヨーロッパ美術を中心にそれぞれ独自の芸術性を見せる各国の美術の流れをたどります。 |
| 1/16,30 |
| 2/6,20 |
| 3/6 |
| 5回 会員 12,075円 |
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公開
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0103-0080
アジア・ニュース
展望
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| 木曜 13:30〜15:00 |
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朝日カルチャー
センター千葉
社長
竹内 義昭
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21世紀はアジアの時代です。アジアを知ることから世界が、さらに日本が見えてきます。朝日新聞特派員としてインド、シンガポールに駐在した元アジア専門記者が、最新のアジアニュースを解説します。とっておきのダージリンティーを楽しみながらの気楽な集いです。 |
| 1/25 |
| 2/22 |
| 3/22 |
| 3回 会員 4,725円 |
| 一般 5,670円 |
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公開
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0103-0290
良寛のうたとことば
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| 金曜 13:00〜14:30 |
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全国良寛会
常任理事
松本 市壽
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良寛は、見るからに心の安らぐ文字を書きますが、その歌や詩も私たちを酔わせます。心の底にじかに問いかける情感に満ち、現代人の心の迷いをやさしく慰め、生きる勇気を与えてくれます。それは良寛が生きたいかなる境地から出てきたものか、ゆっくり味わってみましょう。 |
| 1/12 |
| 2/9 |
| 3/9 |
| 3回 会員 6,615円 |
| 一般 7,245円 |
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0131-0030
正法眼蔵随聞記を
読む
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| 月曜 13:00〜14:30 |
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東洋大学文学部
名誉教授
菅沼 晃
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道元は、日本曹洞宗の開祖であるばかりでなく、その禅思想は日本の思想界に大きな影響を与え続けてきました。「正法眼蔵随聞記」を読み解き、道元が禅を通じて求めたものを探り、いまを生きる私たちの道を見通してみましょう。 |
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0211-0010
京都古寺巡礼
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| 木曜 13:00〜15:00 |
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宝聚寺住職
千葉県史料研究財団調査執筆員
浜名 徳順
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京都の古寺の魅力を豊富な写真資料を使って解説します。前半の3回は相国寺、天龍寺、建仁寺と禅寺を、後半の3回は三十三間堂、永観堂、清水寺と東山界隈の名刹を紹介します。講師の専門とする彫刻のほか絵画、建築、工芸、各寺院の歴史等をお話し、教室で京都の旅を楽しみます。 |
| 1/25 |
| 2/22 |
| 3/22 |
| 3回 会員 7,245円 |
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0211-0030
日本人のこころを
旅する
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| 月曜 10:00〜12:00 |
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日本民俗学会会員
伊東 俊子
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有史以来、日本人が構築してきた文化遺産を見ていくとそこから独自のパターンが浮上してきます。即ち日本人の思考・行動様式・価値意識の独自性が見えてきます。文学・宗教・民俗などを緒に時代を追ってこれを確かめ、更にそれが普遍的、世界的価値となり得るか考えます。 |
| 1/22 |
| 2/26 |
| 3/12,26 |
| 4回 会員 9,240円 |
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0211-0040
古文書を読もう
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| 火曜 18:00〜19:30 |
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千葉経済大学
教授
川名 登
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古文書は過去の人びとからのメッセ−ジです。そこから庶民の生活、喜び、悩み、悲しみが伝わってきます。この講座では、その古文書がひとりで読めるようになるために、古文書解読のイロハのイから始めます。解読の初歩をしっかりと身につけると、あとは面白いように読めます。 |
| 1/9,23 |
| 2/13,27 |
| 3/13,27 |
| 6回 会員 13,860円 |
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0211-0060
古文書入門
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| 木曜 10:30〜12:00 |
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国立歴史民俗博物館助教授
高橋 一樹
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古文書を学ぶことは、身近な生きた歴史をみずから学んでいく第一歩です。難解なくずし字の解読だけでなく、古文書によく出てくる語句や時代背景をあわせて学ぶことで、古文書の読解力は飛躍的に向上します。本講座はこれらをモットーに、基礎から始めたいと思います。 |
| 1/11,25 |
| 2/8,22 |
| 3/8,22 |
| 6回 会員 13,860円 |
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0221-0020
仏像の見方と楽しみ
方
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| 土曜 13:00〜15:00 |
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出光美術館学芸員
八波 浩一
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京都や奈良の古寺を訪れ、仏像を訪ね歩く仏像鑑賞が昨今静かなブームとなっています。しかし、仏像は種類も多く、その姿も様々で、若干の基礎知識がないとなかなか見分けがつきません。、仏像鑑賞をより魅力的なものにするため、鑑賞上の様々な疑問に答えていきたいと思います。 |
| 1/27 |
| 2/24 |
| 3/10 |
| 3回 会員 7,245円 |
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