| 講座・曜日・時間 | 講 師 | 内 容 | 10月期 | ||||||||||||
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SKグループ筆耕 センター代表 作田 守男 (守峰) |
調和のとれた格調高い賞状が書ける技能の修得を目ざし、あて名書き、年賀状、のし袋、席札、リボンなど日常生活に役立つ文字の書き方も学びます。美しい文字が書ける毛筆・筆耕のプロとして実収入が得られるよう指導します。基礎・上級・研究科でほぼ1年のコースです。 |
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現代書道院教授 小澤 潮園 |
筆を使い、芳名帳に自分の名前をきれいに書けるようになりたい。自作の俳句、和歌を短冊や色紙に、百人一首を条幅に挑戦したい―そんな方々に特にお勧めです。月1回、計3回の講座ですが、お好きなテーマを、お好きな回数だけ受講できるのがフリープランの特徴です。 |
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書星会師表 服部 彰蘭 |
書道は文字を素材とした造形芸術です。段階を踏んで楷書から、行書、草書へと進みます。実技指導は浅見喜舟著「だれでも上達する習字の手本」を使います。さらに古人が書き残した書作品をお手本とし、古典を裏付とした現代性のある書作活動も指導します。 |
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書星会師表 高山 爽快 |
(同上) |
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あきくさ書道院主宰 山口 青秋 |
筆文字やペン字を実際的に役立てたいと思っている方のための講座です。小筆及び硬筆(ペン・ボールペン)を日常的に書きこなせるように指導します。基本から始め葉書・封筒の宛名、各種のし袋の書き方、表彰状全文まで進みます。季節の挨拶文も美しく書けるように勉強します。 |
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現代書道院教授 小澤 潮園 |
漢字・かなの基本的な扱い方を学習しつつ、日用書式全般を理解しながら練習を進めていきます。竹田悦堂自筆コピー教材や肉筆手本を用い上達のコツを指導します。月刊誌を利用し和歌・俳句・細字など手軽に書けるようになり筆を持つ楽しみができ生活に潤いが生まれます。 |
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書星会師表 荒瀬 孔翠 |
年賀状くらい毛筆で書いてみたいなと思った方、でも中学校以来筆を持ったことがないという方も、初心にかえり、初歩から毛筆の基礎を学んで、実用書道を身につける、そんな講座です。基礎を体得すれば、筆を持つのがどんどん楽しくなります。 |
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日本書道美術院理事 志津 敬穂 日本書道美術院 審査員 徳丸 助穂 |
“かな”は日本が生んだ、優美な文字文化です。講座では“かな”を専門的に学びます。いろは、変体仮名、連綿体をまず学び、手紙文、贈答用上書き、暑中見舞、年賀状、署名等の基本を学んだ後、四季にちなんだ俳句、和歌、さらに平安時代の古典の臨書に進みます。 |
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日本書道美術院 審査員 竹内 久晶 漢字・かなの基礎 講師 福井 蒼遊 |
書の基本である漢字とかなを基礎的に学ぶクラス。初めて筆を持つ方もこの講座を通して書に親しんで下さい。当講座では、一年の締めとして,オリジナルの年賀状に挑戦します。また、日本書道美術院の段級位も取得できます。 |
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日本書道教育学会 総務 森 桃郷 |
かなは、日本で生まれた独特のすばらしい文化です。いろはの単体から始め、変体がな、連綿など、字源も含めて基本から学習いたします。用筆美・運筆美の習得、さらに古筆の臨書を通して古典に対する知識を深めながら、一人で創作ができるよう発展的に指導します。 |
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日本書道教育学会 総務 森 桃郷 |
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日本書道教育学会 総務 森 桃郷 |
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日本書道教育学会 総務 森 桃郷 |
氏名・住所の書き方から始め、はがき、封筒の表書き、新年のあいさつ、暑中見舞、のし袋、便せん、巻紙の書き方など、日常書式の知識を学習いたします。楷書・行書・草書・かなを併習し、実生活に役立つ美しい文字が書けるよう効率のよい指導をいたします。 |
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日本書道教育学会 総務 森 桃郷 |
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日本書道教育学会 総務 森 桃郷 |
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日本書道美術院理事 志津 敬穂 日本書道美術院 審査員 徳丸 助穂 |
書道は、普通大きな字から始めることが多いのですが、ここでは小さな字から始めてみましょう。日常に役立つ自分の名前や、葉書などを書きながら、書道の基本を身につけていきます。若い方、初めて毛筆を持つ方、昔からお習字が苦手だった方、特に歓迎します。 |
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白峰社理事 高松 央子 |
毎日の暮らしに役立つ書を学ぶクラスです。パソコン時代になっても、毛筆の署名やのし袋の上書き、墨跡鮮やかな季節の便りは心をも伝えてくれます。筆の持ち方から始めて、日常のちょっとしたマナーも学びながら、写経や茶掛けなど暮らしに生かす小品へと幅を広げます。 |
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日本書道美術院理事 志津 敬穂 日本書道美術院 審査員 脇坂 穂苑 |
はじめて書道に取り組む方、長く筆を持つことがなかった方などを対象にした入門の教室です。正しい筆の持ち方、書道用具の扱い方から始めて、書道の基本を習得します。漢字・かなの両方を、楽しく学んでいきます。古来から受け継がれてきた書道の世界に触れてみましょう。 |
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中国美術家 江 屹 |
生活の一部分としての中国書法は健身、瞑想、修業の手段でもあります。「点・逆・按・行・貫・回・立」七字訣で用筆法の基本を身につけます。中国の歴史を通して書体の変化とその裏にある不変な法則を勉強します。その延長線にある個性豊かな作品を作りましょう。 |
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日本書道教育学会 総務 森 桃郷 |
まずは氏名の書き方から始め、漢字の楷・行・草・平がなの正しい書き方を、基礎から理論的に系統づけした方法で、どなたにでも分りやすく指導いたします。「ペンの力」誌を使用して、段・級位を取得しつつ、楽しみながら美しい文字が書けるよう、学習を進めてまいります。 |
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日本書道教育学会 総務 森 桃郷 |
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日本書道教育学会 総務 森 桃郷 |
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新規 |
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毎日書道展審査会員 小林 早容子 |
印は誰にでも簡単に刻れます。字を書くように筆を印刀に持ちかえ、紙のかわりに印材を用意すればいいのです。自分だけのオリジナルデザインで、楽しい遊び印を作ってみましょう。手紙や書などに個性豊かな朱印を捺して、ひと味違ったメッセージを伝えて下さい。 |
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日本書道美術院 審査員 古郡 達郎 |
篆刻(てんこく)を始めたい方むきの講座です。漢代から現代までの印の歴史も学びながら、現代に即した表現を考え、実作にあたります。書の中の一分野である小さな印の中に変化を求め、広がりを追求していきたいと思います。進むにつれて楽しみが深まることでしょう。 |
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