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2018 ANNIVERSARY YEAR START!! ボンカレー50周年 ブラック・ジャック45周年

「ボンカレーはどうつくってもうまいのだ」。これは手塚治虫の医療漫画『ブラック・ジャック』のエピソード「報復」に出てくるセリフ。
助手のピノコからボンカレーが差し入れされ、ブラック・ジャックが喜ぶという一幕です。1973年の連載開始以来、今なお人気の高い『ブラック・ジャック』は今年11月に45周年。そしてブラック・ジャックも大好物の「ボンカレー」は2月に誕生50周年を迎えます。 あのブラック・ジャックも大好物!ボンカレーはどうつくってもうまいのだ ブラック・ジャック第1巻 1974年5月20日発売 第88話「報復」(1975年)©手塚プロダクション

2018 ANNIVERSARY YEAR START!! ボンカレー50周年 ブラック・ジャック45周年

「ボンカレーはどうつくってもうまいのだ」。これは手塚治虫の医療漫画『ブラック・ジャック』のエピソード「報復」に出てくるセリフ。
助手のピノコからボンカレーが差し入れされ、ブラック・ジャックが喜ぶという一幕です。1973年の連載開始以来、今なお人気の高い『ブラック・ジャック』は今年11月に45周年。そしてブラック・ジャックも大好物の「ボンカレー」は2月に誕生50周年を迎えます。 あのブラック・ジャックも大好物!ボンカレーはどうつくってもうまいのだ
世界初の市販用レトルトカレー「ボンカレー」誕生 「1人前入りで、お湯で温めるだけで食べられる、誰でも失敗しないカレー」として開発されたボンカレー。阪神地区限定で販売。半透明パウチのため賞味期限は冬場3ヶ月、夏場は2ヶ月だった。
「ボンカレー」全国デビュー!業界に先駆け、アルミパウチを採用 光と酸素を遮断するアルミ箔を用いた「アルミパウチ」によって、長期保存が可能に。保存料を使っていないのに、賞味期限も2年間までを実現した。
「ボンカレーゴールド」発売 ボンカレーゴールド(1978)
「ボンカレーゴールド」が農林水産大臣賞受賞!ボンカレーゴールド200(1989)第10回レトルト食品品評会で、農林水産大臣賞を受賞。レトルト食品のパイオニアとして走り続けたことが認められた。また、容量を増やしてほしいという要望が多かったことから、180gから200gにボリュームアップして新発売
2月12日がボンカレーの日に
時代と共に進化し続けるボンカレー 具材にこだわったボンカレーネオ新登場 ボンカレーネオ(2009)国内の自社工場で国産の野菜を生から調理。牛肉も丁寧に焼いて赤ワインで風味をつけた、愛情たっぷりのおいしさのボンカレーネオが登場
ボンカレー発売45周年 ボンカレーゴールドが箱ごと電子レンジ調理に進化
こだわり素材の二段仕込みプレミアム商品「The ボンカレー」登場 The ボンカレー(2015)
ボンカレーゴールド 具材はすべて国産野菜に、より安全・安心に進化 ボンカレーゴールド(2016)
ボンカレー発売50周年
19681969197319781989199620042007200920112013201520162018
『週刊少年チャンピオン』11月19日号(48号)にてブラック・ジャック連載開始
9月18日号(39号)で連載終了(全229話+増刊号掲載1話)第229話「人生という名のSL」で連載は終了したが、不定期で1983年まで新作が生み出され息の長い人気を誇った ブラック・ジャック第20巻1979年11月30日発売
ブラック・ジャック第20巻 1979年11月30日発売
アニメ映画『BLACK JACK』全国松竹系で公開 劇場用として、原作にないオリジナルストーリーを映像化。
合理主義と科学技術の進歩にしか価値を見いだせない世界に対し警鐘を鳴らす、手塚治虫の遺志を受け継ぐ作品
TVアニメ『ブラック・ジャック』日本テレビ系にて放送
ヤングチャンピオン(秋田書店No.24)で『ヤング ブラック・ジャック』連載開始(好評連載中) 脚本・田畑由秋、漫画・大熊ゆうご、医療監修・後藤伸正による新解釈の『ブラック・ジャック』。ブラック・ジャック(間黒男)の若かりし頃を描く ヤング ブラック・ジャック 第1巻 2012年5月18日発売 ©手塚プロダクション ©田畑由秋・大熊ゆうご(秋田書店)2012
ヤング ブラック・ジャック第1巻 2012年5月18日発売 ©手塚プロダクション ©田畑由秋・大熊ゆうご(秋田書店)2012
TVアニメ『ヤング ブラック・ジャック』TBS、CBC、サンテレビ、BS-TBSなどで放送 ブラック・ジャック(間黒男)役の梅原裕一郎をはじめとした人気声優を主要キャラクターに迎え、アニメーション制作を手塚プロダクションが担当した話題作。Blu-ray、DVD化もされている ※第43話「今日はスペシャルDay」
ブラック・ジャック誕生45周年
1968 世界初の市販用レトルトカレー「ボンカレー」誕生

「1人前入りで、お湯で温めるだけで食べられる、誰でも失敗しないカレー」として開発されたボンカレー。阪神地区限定で販売。半透明パウチのため賞味期限は冬場3ヶ月、夏場は2ヶ月だった。

1969 「ボンカレー」全国デビュー!業界に先駆け、アルミパウチを採用

光と酸素を遮断するアルミ箔を用いた「アルミパウチ」によって、長期保存が可能に。保存料を使っていないのに、賞味期限も2年間までを実現した。

1973 『週刊少年チャンピオン』11月19日号(48号)にてブラック・ジャック連載開始
1978 「ボンカレーゴールド」発売
ボンカレーゴールド(1978)
9月18日号(39号)で連載終了(全229話+増刊号掲載1話)

第229話「人生という名のSL」で連載は終了したが、不定期で1983年まで新作が生み出され息の長い人気を誇った

ブラック・ジャック第20巻 1979年11月30日発売
1989 「ボンカレーゴールド」が農林水産大臣賞受賞!

第10回レトルト食品品評会で、農林水産大臣賞を受賞。レトルト食品のパイオニアとして走り続けたことが認められた。また、容量を増やしてほしいという要望が多かったことから、180gから200gにボリュームアップして新発売

ボンカレーゴールド200(1989)
1996 アニメ映画『BLACK JACK』全国松竹系で公開

劇場用として、原作にないオリジナルストーリーを映像化。合理主義と科学技術の進歩にしか価値を見いだせない世界に対し警鐘を鳴らす、手塚治虫の遺志を受け継ぐ作品

2004 TVアニメ『ブラック・ジャック』日本テレビ系にて放送
2007 2月12日がボンカレーの日に
2009 時代と共に進化し続けるボンカレー 具材にこだわったボンカレーネオ新登場

国内の自社工場で国産の野菜を生から調理。牛肉も丁寧に焼いて赤ワインで風味をつけた、愛情たっぷりのおいしさのボンカレーネオが登場

ボンカレーネオ(2009)
2011 ヤングチャンピオン(秋田書店No.24)で『ヤング ブラック・ジャック』連載開始(好評連載中)

脚本・田畑由秋、漫画・大熊ゆうご、医療監修・後藤伸正による新解釈の『ブラック・ジャック』。ブラック・ジャック(間黒男)の若かりし頃を描く

ヤング ブラック・ジャック第1巻 2012年5月18日発売 ©手塚プロダクション ©田畑由秋・大熊ゆうご(秋田書店)2012
2013 ボンカレー発売45周年 ボンカレーゴールドが箱ごと電子レンジ調理に進化
2015 こだわり素材の二段仕込みプレミアム商品「The ボンカレー」登場
The ボンカレー(2015)
TVアニメ『ヤング ブラック・ジャック』TBS、CBC、サンテレビ、BS-TBSなどで放送

ブラック・ジャック(間黒男)役の梅原裕一郎をはじめとした人気声優を主要キャラクターに迎え、アニメーション制作を手塚プロダクションが担当した話題作。Blu-ray、DVD化もされている

※第43話「今日はスペシャルDay」
2016 ボンカレーゴールド 具材はすべて国産野菜に、より安全・安心に進化
ボンカレーゴールド(2016)
2018 ボンカレー発売50周年 ブラック・ジャック誕生45周年
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