朝日新聞デジタル
広告特集 朝日新聞社オリンピックパラリンピック・スポーツ戦略室/メディアビジネス局
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共生社会の実現を、子どもたちとともに 障がい者スポーツ体験授業

主催:朝日新聞社 後援:朝日学生新聞社 協力:大和ハウス工業株式会社、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会

東京2020オリンピック・パラリンピック開催までいよいよ2年を切りました。
第一線で活躍する障がい者スポーツアスリート(チャレンジド・アスリート)が、
全国各地の小学校を訪問して児童に障がい者スポーツの魅力を伝えます。
困難を乗り越え、挑戦することの大切さや、バリアフリーについて児童に考えてもらう授業内容です。
2017年度実施の5校に続き、2018年度もその活動は全国に広がっています。

体験授業の内容

  • デモンストレーションを見る
  • 障がい者スポーツを体験する
  • 講和を聞いて知る

事後学習

「チャレンジド・ビジット」実施後に、体験授業を通じて学び感じたことを、
子どもたち自身で新聞形式にまとめることで理解を深めます。

チャレンジドビジットとは?

東京2020オフィシャルパートナーである大和ハウス工業の協力のもと、第一線で活躍する障がい者スポーツのアスリート(チャレンジド・アスリート)と一緒に全国の小中学校を訪問する、障がい者スポーツの体験授業です。アスリートの一流の技を見て、話を聞き、子どもたち自身も競技を体験することで、困難を乗り越えてチャレンジすることの大切さを学びます。
スポーツを通じて障がい者への理解が深まり、共生社会やバリアフリーについて考えるきっかけにつなげていきます。

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