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| 荒井寿光氏(内閣官房 知的財産戦略推進事務局長) 「アインシュタイン博士は、『常識とは、18歳までに身につけた偏見のコレクション』だと言いました。誰もが見ているものを見て、誰も思いつかなかったことを考えてみよう。日本の高校生の皆さんがつくる未来に、期待しています」 林 幸秀氏(内閣府 政策統括官〈科学技術政策担当〉) 「日本は、『科学技術創造立国』を目指しています。日本の未来を担っているのは、まさにあなた方の若いエネルギーなのです。柔軟な知性を最大限活用して、新しい発見をしてください」 有本建男氏(文部科学省 科学技術・学術政策局長 ) 「21世紀の科学や技術を発展させるのは君たちです。よく見ると身近に、科学や技術の芽がたくさんあります。世界で一つのオリジナルな発明発見を楽しみに待っています」 文部科学省 学びんピック事務局 「文科省が支援する『学びんピック』認定大会の一つであるJSECに、多くの生徒が参加し学習意欲の向上に資する機会となることを大いに期待しています」 上野信雄氏(千葉大学 先進科学教育センター長 JSEC審査委員代表) 「君たちの夢へ向かって第一歩を踏み出してみませんか。JSECは君たちの『限りない可能性』を応援します」 吉田忠裕氏(YKK株式会社 代表取締役社長) 「発見と創造にチャレンジし、世界のステージへはばたけ!」 成松 洋氏(アジレント・テクノロジー ジャパン・カントリー・ジェネラル・マネージャー) 「夢に終わらせない、夢を終わらせない Dreams made real」 電気事業連合会 「地域社会の発展、繁栄に貢献する研究を目指してください」 村田泰隆氏(株式会社村田製作所 代表取締役社長) 「あふれる好奇心と、自由な発想による研究成果に期待しています」 内田 勲氏(横河電機株式会社 代表取締役社長) 「若い力と個性を大事に。熱いチャレンジ精神を応援します」 株式会社東京精密 「Where there is a will, there is a way 意思あるところに道は開ける」 東レ株式会社 「科学技術創造立国の若き担い手として、世界舞台での活躍を期待します」 Dr.ドナルド・A・トーマス氏(アメリカ合衆国 NASA宇宙飛行士) 「日本の偉大なる高校生たちへ。宇宙飛行士への道は日に日に身近になっています。宇宙は君たちを待っています。君たちが現在行っているサイエンスや数学やエンジニアリングの研究は宇宙への第一歩です。JSEC参加者すべてに栄光あれ。 Study hard in school and keep your eyes on the stars.」 Dr.リチャード・J・ロバート氏 (アメリカ合衆国 ニューイングランド・バイオ研究所 ノーベル化学賞受賞者) 「JSECの大成功を願っております。科学の未来は新しい世代の君たちと共にあります。君たちのイマジネーションは活用すればするほどに、君たちの夢をかなえてくれるはずです」 Dr.カール・ウェアマン氏 (アメリカ合衆国 コロラド大学物理学教授 ノーベル物理学賞受賞者) 「科学コンテストに参加することは、教室での授業や研究室での実験とは全く違い、科学やエンジニアリングの本質を見極める最良の方法です」 ドナルド・R・ハーレス氏 (アメリカ合衆国 サイエンス・サービス プレジデント 国際学生科学フェア(ISEF)主催者) 「私たちは、日本の教育システムと学生の素晴らしさが、世界で群を抜いていることを知っています。日本の高校生の更なる大活躍を待ち望んでいます」 アレキサンダー・V・レノトビッチ氏 (ロシア連邦 モスクワ州 MSCCY校長) 「科学的調査研究は、私たちが一つの惑星で暮らす同種の生物であり、共通の問題に直面していることを理解する手助けになります。そして、創造的なアプローチは必ずや文明の持続可能な発展を支援することでしょう」 曽国寿氏 (中華人民共和国 福建省廈門市第一中学特級教師 ISEF2003最優秀教育者賞 受賞者) 「日本の高校生へ。科学的真実を探求する道は険しい。常に疑問の連続である。志ある研究は必ずや栄誉ある成果へと導かれ、そして人類にとっての英知となるであろう」 クレイグ・R・バレット氏 (アメリカ合衆国 インテル コーポレーション 最高経営責任者) 「新しいコンテストの開催によって、より多くの日本の高校生が 世界のステージを目指す機会を得られるようになります。科学技術の進歩は皆さんに支えられていることを意識して、ぜひチャレンジしてください」 Dr.ロバート・カール氏 (アメリカ合衆国 ライス大学自然科学学部教授 ノーベル化学賞受賞者) 私はあなた方が科学とエンジニアリングの世界に挑戦してゆく姿にわくわくさせられます。 あなた方の想像および創造性は、今日世界が抱える数多くの問題を解決するために必要です。 あなた方の努力や成果は、日本国内にとどまらず、世界全体のためになるでしょう。 何故ならば、科学技術の成果や発見は、国境を越えて人類すべてに役立つからです。 全世界はあなた方の発見や創造性から利益を得ることができるのです。 科学やエンジニアリングの仕事は社会貢献だけではなく、 潜在的意義として刺激的であり、やりがいがありますがあります。 この挑戦に取り組むことによって、深い幸福および達成感を実感できます。 科学とエンジニアリングの世界へようこそ。 あなた方の成功および素敵な未来を、心からの願っています。 |
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