企画・制作 朝日新聞社広告局 提供 ソニーマーケティング株式会社

さあ、これから映画を見よう、という時。〈ブラビア〉なら、前のページでも紹介した「おき楽リモコン」で、テレビ本体とHDMIケーブルで接続したシアタースタンドをまとめて操作できる。シアターボタンを押すだけで、画質も音声もすべてシアターモードに切り替わるし、音量調整も、見終わった後のテレビとシアタースタンドの電源オフも、すべてひとつのリモコンで済んでしまう。〈ブラビア〉の大画面と迫力の音声で映画を楽しむ鑑賞するひとときが、今まで以上にストレスなく、快適なものになりそうだ。
AVアンプと5.1chスピーカーシステムを内蔵した、テレビスタンド型シアターシステム「RHT-G1200」(11月10日発売)を接続。臨場感あふれるサラウンド・サウンドが、これ一つで楽しめる。
チューナー内蔵HDDレコーダー「BRX-A250」は、美しいハイビジョン画質で最大70時間の長時間録画が可能。
〈ブラビア〉に録画機能をプラスして、簡単に録画番組を楽しみたい。そんな場合は、ハイビジョンHDDレコーダー「BRX-A250」をHDMI接続すればいい。「おき楽リモコン」の「見て録」ボタンを押せば番組を見ながらの録画ができるし、「予約する」ボタンなら録画予約、「リプレイ」ボタンなら見逃したシーンを約15秒さかのぼって見られるなど、さまざまな操作がダイレクトボタンで簡単に行える。コンパクトながらハイビジョン画質で約70時間(※1)の録画が可能な上に、チューナー内蔵なので、番組を見ながら別の番組を録画することもできる。
また、この「BRX-A250」は〈ブラビア〉の背面に取り付けられる。せっかく薄型大画面テレビでリビングもすっきり美しくなったのだから、周辺機器もスマートに設置したい。そんなニーズにも応えてくれるのだ。
小さくて薄いコンパクト設計の「BRX-A250」は、2つまでブラビアの背面に装着できる。このまま壁掛けもOK。 ※テレビ背面のワイヤーは、展示のためのもので、家庭での使用時は不要。
今までも〈ブラビア〉は、インターネット上の情報をアプリとして画面上に小さく表示させる「アプリキャスト」など、ブロードバンド環境の中での新しいテレビの楽しみ方を提供してきた(※2)。そして今回、〈ブラビア〉は「ネットワークTVボックス」を接続することによって、VOD(ビデオ・オン・デマンド)を大画面で楽しもう、という提案をしている。
「ネットワークTVボックス」をブロードバンド回線につなげば、「Gyao」や「Gyao Next」、「オンデマンドTV」などの合計2万タイトル以上(※3)のインターネット動画コンテンツが、リビングの〈ブラビア〉で見たい時に見られるようになる。もちろん「おき楽リモコン」での簡単操作にも対応しているし、〈ブラビア〉の背面に取り付けられるコンパクトサイズだ。
これからますますサービス拡大が予測されるVOD。この「ネットワークTVボックス」があれば、コンテンツの選択肢が格段に広がる。懐かしいドラマやアニメ、最新の映画などをいつでも好きな時に〈ブラビア〉で楽しめる。映像好きなら、聞いただけでわくわくしてくるだろう。
「おき楽リモコン」の「VOD」ボタンを押し、クロスメディアバーから見たいサービスを選べば、いつでもインターネット動画が楽しめる。
ネットワークTVボックス「BRX-NT1」も、背面取り付け可能なコンパクト設計。HDDレコーダー「BRX-A250」と一緒に取り付けてもいい。
たとえば自分の部屋のパソコンに保存してある写真や、別の部屋のパソコンに録画したテレビ番組を、リビングの〈ブラビア〉で家族そろって見る。そんな楽しみ方ができる「ソニールームリンク」を全機種に搭載。他社の製品を含むDLNA対応レコーダーやパソコンを家庭内LANに接続すれば、家中で映像・音楽・写真などのコンテンツが自由に楽しめる。
書斎のパソコン(左)に保存した写真を、リビングの大画面(右)で見ることができる。同時に書斎の〈ブラビア〉(中央)では、リビングのブルーレイに録画した番組を見ることが可能。
デジカメを〈ブラビア〉に接続して、撮った写真をハイビジョンの大画面で楽しむ。そんな時、新機能「ブラビア プレミアムフォト」対応の〈ブラビア〉なら、さらに美しい画像を鑑賞できる(※4)。この機能に対応する「サイバーショット」と〈ブラビア〉をつなげば、フルHDパネルの高精細さを生かした、写真らしい質感や色合いが再現できる。撮った時の情景がそのままよみがえったような、感動的な美しさだ。
スライドショーを自動再生したり、画質を静止画モードに自動切り替えしたり。写真を楽しむための便利な機能も搭載。
これ本当にCG?と疑ってしまうほど高画質な次世代ゲームが、次々と登場してきている。その臨場感や迫力を楽しみたいなら、やはり〈ブラビア〉が最適。従来の約64倍(※5)もの階調表現が可能な「10bitソニーパネル」を搭載し、なめらかでリアルな映像を楽しむことができる(※6)。
画面は現在開発中の「プレイステーション 3」用最新版「グランツーリスモ」(10月発売予定)。
※「プレイステーション」、「PLAYSTATION」、「PS3」、「グランツーリスモ」および「GRAN TURISMO」は
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの登録商標です。
※「プレイステーション 3」は株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントの製品です。
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大画面になればなるほど、リビングでのテレビの存在感も大きくなる。それはつまり、テレビのデザイン性がますます重要になっている、ということ。新しい〈ブラビア〉はインテリアとしての美しさを考慮し、40V型・46V型・52V型のリビングサイズのX5000・X5050シリーズには、標準色のシルバー、ブラックに加えてホワイト・ブルー・ブラウン・レッド・ピアノブラックの受注生産色5色を用意。Wシリーズ、VシリーズにはフルHDの映像を美しく引き立てる額縁をイメージした「アートフレームデザイン」を採用している。また、20〜30V型のJ3000シリーズでもカラーバリエーションを増やし、計8色に。美しい映像を映し出すだけでなく、何も映っていない時も美しいインテリアとして部屋に溶け込む。デザインで選んでも、やはり〈ブラビア〉だろう。
X5000シリーズは、画面の縁にアクリルパーツを配したフローティングデザイン。洗練された全7色のラインナップだ。
※1 DRLモード時の目安
※2 X7000/X5050/X5000/W5000/V5000/V3000/J5000/J3000シリーズに搭載
※3 対応予定サービスの合計数
※4 X7000/X5050/X5000/W5000/V5000/V3000シリーズに搭載
※5 〈ブラビア〉KDL-32J3000との比較
※6 X7000/X5050/X5000/W5000/V5000/V3000/J5000/J3000(KDL-40J3000のみ)シリーズに搭載