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企画 制作 朝日新聞社デジタルビジネスセンター
ボーナスを活かす投資術 円高時代、今夜はFX取引に挑戦!!

円高時代、今夜はFX取引に挑戦!!

一時は84円台をつけたドル円。今のうちに「FX(外国為替証拠金取引)」を始めるなら、口座開設をお早めに。残業のない日は、じっくり相場と向き合える夜の時間に、FXにトライしてみましょう。

FX取引は夜の時間が面白い!

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為替相場は夜、一番元気になる

<図表1>取引参加者が増える時間帯は?

FXは、午前7時から翌日の午前7時まで(米国冬時間の時)、1日24時間いつでも取引できます(土日を除く)。その中でも、為替相場が一番元気に動きやすいのは、日本時間の夕方16時頃から深夜2時頃にかけて。言うなれば、日本人から見るとFXは“夜型”ってことなのですね。というのも、この時間帯は、<図表1>のようにアジア市場がまだ開いていて、そこに欧州市場、その後、米国市場も加わって、取引参加者が最も多くなるから。

最近増えているデイトレーダーにあこがれている人にとって、これは何ともウレシイ話。
「デイトレードに挑戦してみたいけど、日中は仕事が忙しくてムリ!」と諦めていた人も、この時間帯なら大丈夫じゃないでしょうか?

もしかしたら、「FXが初めてで不安」という人もいるかもしれませんね。そんな人には、サポート内容やデモ取引の有無をチェック。たとえばクリック証券なら1日24時間いつでもフリーダイヤルで問い合わせ可能。またデモ口座も無料で体験できるので実際の取引前に感覚をつかむことができます。初心者にやさしい証券会社はこういったサポートの差で選びましょう。

■24時間電話サポート■
取引画面の説明や市況、収益に対する税金のことなど。クリック証券では、FXお取引のあらゆることについて、月曜7時〜土曜7時(米国夏時間は土曜6時)、フリーダイヤルでご対応しています。

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FXは外貨預金よりもお得…!?

FXがいま大人気なのは、一つは、相場の動きが活発になる夜間に取引できること、そしてもう一つ、外貨預金よりも何かとお得だからなのです。なぜなら、為替差益が狙いやすいから!

一般的な銀行の外貨預金と比べて、詳しく説明しますね。

外貨預金は「外貨の買い」しかできないため、円安(外貨高)局面のときしか為替差益は期待できません。でも、FXは「外貨の売り」からも取引できるため、円安(外貨高)局面と円高(外貨安)局面の両方で為替差益を狙えるのです。さらに、外貨預金に適用される為替レートは原則として1日固定されていますが、FXではインターバンク市場(銀行間取引市場)に準じたリアルタイムレートでいつでも取引できます。

そして何よりスゴイのが、取引コストの安さです。一般的なドル預金の取引コストは1ドルあたり片道1円(往復2円)ですが、FXの場合、取引手数料0円のところがほとんど。クリック証券もそのひとつです。

では、どこにコストがかかるのでしょう?

FXの取引コストはスプレッド!

FX取引にかかるコストは、「スプレッド」と言われる通貨を売買する際の、‘売値と買値との差’です。証券会社によって、このスプレッドの設定はさまざまなのですが、買ってすぐに売ることを考えてみれば、狭い方がいいに決まっています。さらに、はじめから固定されていれば、より安心です。

<図表2>売値と買値との差がスプレッド

たとえば、取引手数料0円、ドル/円のスプレッドが0.8銭で固定のクリック証券の場合を見てみましょう。

ドル/円の取引レートが、<図表2>のように売値(投資家が売れるレート)88.302円、買値(投資家が買えるレート)88.310円だった場合、88.310円でドルを買ったとすると、売値がわずか0.008円(0.8銭)超、上がるだけで為替差益が発生するのです。これに対して一般的なドル預金は2円超、円安・ドル高に進まないと為替差益は得られません。いかにFXの取引コストが安いか、もうお分かりいただけましたね。

>>クリック証券の他の通貨のスプレッドを見る

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