モデル、ダイエットコーチとして「きれいになりたい」女性たちから絶大な支持を得ているEICOさん。コーヒーブレイクに『ジェイヌード』を読むことが多い彼女は雑誌や広告の撮影、テレビ番組の収録、モデルをめざす女性たちに向けて講師を務めたり、また自分のスキルアップのためのレッスンに飛び回る毎日。
もちろん東京だけではありません。地方出張も多く、銀行はおろか、ATMに寄る時間もなく、気がついたらお財布はからっぽ……。ということもしばしば。
ある日、東京湾を望むホテルのバーで友人と食事をしながらその話をすると「もういい年をした大人なんだから、持ち合わせがないなんて恥ずかしいことよ」としかられてしまったそう。そして、その友人がすすめてくれたのが、J-Debit。
そういえばレジカウンターなどで、J-Debitというロゴの入ったプレートをよく見かけるけれど……。まだ使ったことのないEICOさんに、友人はていねいにその使い方とメリットを教えてくれました。
「デビットカードといったほうが、わかりやすいかもしれないわね。銀行などの金融機関で発行されたキャッシュカードが、買い物や食事の支払いにそのまま利用できるサービスなの。J-Debitの加盟店なら支払いのときにキャッシュカードを提示して、端末にキャッシュカードの暗証番号を入力するだけ。そうすると利用代金が自分の金融機関の口座から引き落とされるの。EICOがいま持っているキャッシュカードでも使えるんじゃない?」
その夜、J-Debitをスマートに使いこなす友人がうらやましくなったEICOさん。さっそくホームページをチェックしてみました。利用できるお店が日本全国で約32万カ所以上もあるうえ、手数料をはじめ、年会費も不要とあってびっくり。その気になればすぐ使えるサービスなのです。
土日や祝日に手持ちがなくてコンビニなどのATMを利用する人も多いですよね。でも銀行の休業日や平日の18時以降は時間外手数料がかかるところがほとんど。ところがJ-Debitなら時間外手数料はいっさいかかりません。EICOさんは休日にぶらりとヘアサロンへ行きたくなったときもJ-Debitを利用したそうです。ショッピングや食事だけでなく、こういったサービスにも利用できるのがJ-Debitのすごいところです。「美しくなりたいと願う世界中のすべての女性のお手伝いをしたい!」
それがEICOさんが思い描く将来の目標です。そのためにはコミュニケーションスキルとして英会話は不可欠。高校時代に短期留学するなど、英会話力を磨いてきたEICOさんですが、英会話力は使わないとサビてしまう、日々の努力の賜物。
そんなスキルアップにも、J-Debitはお役立ち。英会話スクールや着付け教室、クッキングスクールなどの加盟店でも使えます。
また、いそがしい毎日でストレスがたまってしまったときは、海外旅行でリフレッシュして元気をお土産にして帰りたいものですよね。もちろん旅行代理店の加盟店もあります。
しかも自分の口座からすぐに引き落とされるので、預金残高以上の支払いをしてしまうことのない堅実でクールな支払い方法なんです。
便利で安心、そしてスマートな支払いができるJ-Debit。せっかくこのサービスを使える環境にあるのですから、使わなくてはもったいないですよね。
グルメやビューティー、そしてカルチャーにトラベル。さまざまなシーンで手軽に安心して使えるJ-Debitは、あなたの毎日をもっと豊かにしてくれるのです。

都内に在住のAさん(30歳・女性)は、ご主人と2人で暮らしています。ご主人は大の家電好きだそうで、週末になると最新の家電をチェックするために、複数のお店を回ることもしばしば。そんなときAさんが、買い物好きのご主人のために考えたのが、J-Debit。
「J-Debitなら、高額の大型家電の購入にも大金をおろしていく必要がありませんし、手持ちのキャッシュカードで簡単に支払いを済ませられます。それに口座の残高以上の買い物はできないから、主人のようについ使いすぎてしまう人には効果的ですよ。」と語ってくれました。さらに、お店のほとんどが現金と同じポイントを付与してくれるので、Aさんも嬉しい限りです。そのため、最近では夫婦揃って、仲良く買い物に出かけることも多いそうです。

テニスの大好きなBさん(27・女性)は、テレビ観戦はもちろん、自身もクラブチームに所属し、週末はテニスを楽しんでいます。そんなBさんですが、先日、試合の途中で足を痛めてしまいました。そのまま病院へと直行したものの、その日はたまたま現金の持ち合わせがありません。とはいえ、怪我をした状態でコンビニや金融機関にお金をおろしに行くこともできません・・・。
そんな時、付き添ってくれた友人が教えてくれたのがJ-Debitでした。「特に手続きや入会金も必要ないし、手持ちのキャッシュカードですぐに支払いが出来るのでとっても便利ですよね。」とBさん。
「もちろん、治療後に薬局で薬を受け取るときの支払いにも使えますよ。」とすっかりお気に入りの様子です。不慮の事故や急病など、想定外の出費が必要となった時でも、デビットカードはあなたの心強い味方となってくれそうですね。

某メーカーに勤務するCさん(32・女性)は、仕事もプライベートも充実した毎日を送っています。営業という仕事柄、平日の日中は外出することも多い上、休日も忙しいCさんは急にタクシーを利用する機会も多いそうですが、少し前までこんな悩みを抱えていたそうです。「タクシーで困るのは、小銭や千円札の持ち合わせがないとき。大きなお札だと運転手さんに気も使うし・・・。かといって近くにATMやコンビニがないとすぐにはお金をおろせないし・・・。」
アクティブな毎日を送るCさんだからこそ、手軽な支払い方法は必須です。そんな彼女が利用し始めたのもJ-Debitでした。
「キャッシュカードで支払えるので、財布の中身を気にせずタクシーに乗れるようになってとっても便利です。それに、ATMの手数料もかからないし、お金をおろす手間も省けて助かりますね。」
いつでも全力投球のCさんを支えるJ-Debitなのでした。
