◇広告特集◇
◇企画:朝日新聞社広告局 ◇
 
   
 
 
 
 
日本人の四季折々の心情を、五・七・五のわずか17文字に託す深遠な俳句の世界。 現在、俳句人口は小学生からシルバー世代まで1000万人以上ともいわれてお り、 朝日新聞日曜日掲載の朝日俳壇などでもその人気のほどが窺い知れます。
一方、野球がわが国に紹介されるにあたり、俳人の正岡子規が関わるなど、俳句と野球の深い関わりも見逃すことはできません。野球や甲子園を題材にした俳句の数が多いことはその関連かもしれません。
また、今年で82回目を迎える全国高校野球選手権大会は“夏の甲子園”として風 物詩となっており、毎年数多くの感動を与えてくれています。
この度、朝日新聞社では、昨年に引き続き、現代のデジタル化を見据え、NTT東 日本の多大なるご協力により、インターネットや電子メールを中心に、この夏の感 動のドラマ“全国高校野球選手権大会”を題材とした俳句を内外から広く募集する ことといたしました。
応募部門は個人の部/一般、小学生、中学生、高校生、海外の5部門、団体の部/小学校、中学校、高等学校の3部門。選者には元文部大臣で俳人の有馬朗人氏と日刊スポーツで連載中の俳人の黛まどか氏をお迎えしております
。このサイトから応募フォームにお進みいただければ、そのままご応募いただけますので気軽にご参加いただけます。

全国の皆様、たくさんのご応募をお待ちしております。
 

 





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