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特集記事: 2008年10月25日 [ 『新名医の最新治療2009』 2008年10月25日 掲載 ]

舌側(裏側)矯正で最短6カ月のスピード矯正を実現
【取材協力】

医療法人社団真美会
銀座矯正歯科 院長・歯学博士

深沢 真一(ふかさわ しんいち)

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  銀座矯正歯科では、患者様のニーズに対応し三つの最新治療をおこなっております。

一つ目は、小さな歯の裏側(舌側)からの矯正装置(FLB)です。装置は目立たなくしたいけど、裏側の矯正装置に不安をお持ちの方のためのFLB(FUKASAWA Lingual Blacket)は、Dr.深沢のこれまでの2000症例の舌側(裏側)矯正のデータとアメリカンオーソドンティック社との共同開発により開発され、従来の裏側装置の半分の大きさで口の中の違和感を減らし、治療期間もスピーディーになりました。

二つ目に、約6カ月で治療を終わらせたい、また、とにかく早く矯正治療を終わらせたいという方のための、スピード矯正です。スピード矯正は、Dr.深沢によって1990年に定義された治療法で、コルチコトミー法、オステオトミー法、ヘミオステオトミー法、アンカーインプラント法など、様々な治療法を併用することにより、患者様のニーズに合った治療期間を実現しています。

三つ目は、フェイシャルプランです。矯正により口元がどう変わるか、また、理想のフェイシャルラインに近づけるために、どんな治療方法が最適かを顔全体のバランスを考え、一緒にプランニングしていきます。自分に合った治療方法がみつかったと、多くの患者様よりご支持頂いています。

銀座矯正歯科 概観/舌側矯正(従来型と最新FLB)

深沢 真一(ふかさわ しんいち)

医療法人社団真美会
銀座矯正歯科 院長・歯学博士

1990年4月より舌側矯正を始め、2007年4月まで2000症例以上の実績。
現在最新型のミニブラケットFLB装置を使用。

【科目:歯科に関連する特集】

【科目:矯正歯科に関連する特集】

【科目:歯科口腔外科に関連する特集】

【部位:歯・顎・口に関連する特集】

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