銀座矯正歯科では、患者様のニーズに対応し三つの最新治療をおこなっております。
一つ目は、小さな歯の裏側(舌側)からの矯正装置(FLB)です。装置は目立たなくしたいけど、裏側の矯正装置に不安をお持ちの方のためのFLB(FUKASAWA Lingual Blacket)は、Dr.深沢のこれまでの2000症例の舌側(裏側)矯正のデータとアメリカンオーソドンティック社との共同開発により開発され、従来の裏側装置の半分の大きさで口の中の違和感を減らし、治療期間もスピーディーになりました。
二つ目に、約6カ月で治療を終わらせたい、また、とにかく早く矯正治療を終わらせたいという方のための、スピード矯正です。スピード矯正は、Dr.深沢によって1990年に定義された治療法で、コルチコトミー法、オステオトミー法、ヘミオステオトミー法、アンカーインプラント法など、様々な治療法を併用することにより、患者様のニーズに合った治療期間を実現しています。
三つ目は、フェイシャルプランです。矯正により口元がどう変わるか、また、理想のフェイシャルラインに近づけるために、どんな治療方法が最適かを顔全体のバランスを考え、一緒にプランニングしていきます。自分に合った治療方法がみつかったと、多くの患者様よりご支持頂いています。
深沢 真一(ふかさわ しんいち)
医療法人社団真美会
銀座矯正歯科 院長・歯学博士
1990年4月より舌側矯正を始め、2007年4月まで2000症例以上の実績。
現在最新型のミニブラケットFLB装置を使用。






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