マネープランニング
あなたに合ったポートフォリオを作成
下記のフォームの各項目をそれぞれ選択して、「検索」ボタンをクリックすると、あなたに合った最適のポートフォリオを作成いたします。
資産運用の目的は? 資産運用の目的は?
 
あなたの年収は?   達成までの期間
 
リスクについては?    
モデル別資産運用
ケース1 結婚資金を貯めたい
ケース2 住宅購入の頭金を貯めたい
ケース3 こどもの教育費を貯めたい
ケース4 退職金の運用に悩んでいる
アンケートに答える
活かせる!実践マネープラン

朝日新聞金融ガイドブック2003年夏号
ファイナンシャルプランナー 浅井秀一さん
ファイナンシャルプランナー
浅井秀一さん
1964年生まれ。CFP。独立系FP会社を経て、現在は有限会社ストックアンドフロー代表取締役。テレビやマネー雑誌などで活躍中。
いま、生活設計を見直そう
長引く低金利や株価の低迷によって、現在の日本には先行きに対する強い不安が漂っています。そんな閉塞(へいそく)感を敏感に感じ取り、家計の見直しを考える方も多いようです。しかし、いざ実行するとなると「何に注意して見直したらいいの?」と疑問を抱く方も多いようです。そこで、ファイナンシャルプランナーの浅井秀一さんに、生活設計の見直しのヒントを教えてもらいました。
>>詳細はこちら
 実りある暮らしを実現するには、自分のマネープランに合った金融商品選びが大切ですが、その選択は簡単ではありません。ここでは「殖やしたい」「借りる」「備える」それぞれの場面で役立つ、選び方や活用方法をまとめました。効果的な資産運用に役立ててください。
「殖やしたい」攻守のバランスの取れた金融商品を選ぼう
「殖やしたい」イメージイラスト「投資=値動きが怖い」という印象がありますが、違う値動きの商品を組み合わせることでそうした不安は緩和できます。むしろ、怖いのは資産構成の偏り。預貯金一辺倒の資産運用では、資産を守れない危険性があります。攻守のバランスが整った資産運用が必要です。


>>詳細はこちら
「借りる」大切なのは金利の低さではなく、金利のタイプ
「借りる」イメージイラスト各種借り入れの金利も低くなり、計画が立てやすくなっています。しかし、注意したいのはその中身。固定か変動か、将来の金利変動を考慮してローンを選ぶ必要があります。特に住宅ローンの返済は、長期にわたり、家計に占める割合も大きいもの。慎重に選びましょう。


>>詳細はこちら
「備える」保障とコストバランスを考えた選択を
「備える」イメージイラスト年金や医療費への不安が高まり、 「いざ」というときの備えはますます重要になっています。その際重要なのは、保障とコストのバランスです。保障は充実するに越したことはありませんが、備えの費用が普段の生活を圧迫しては意味がありません。保険商品は、保障とコストのバランスを考えて選びましょう。
>>詳細はこちら

○トピックス
 日々の生活の中で報じられる様々なニュース。耳慣れない言葉の連続に、不安を感じる方も多いことでしょう。不安を不安のままにせず、きちんと知識を整理しておきましょう。気になる用語をピックアップしました
>>詳細はこちら


▲_ページのトップへ

活かせる!実践マネープラン

投資信託ガイド
 リスクをいかに小さくしていくか。それには資産を分散投資するしかありません。その仕組みが1つの商品自体に組み込まれているのが「投資信託」なのです。
監修:武田米生氏

詳しくはこちらから
■「マネープランニング」ご利用上の注意
■「マネープランニング」は、ファイナンシャルプランナーの浅井秀一氏(CFP)、市川雄一郎氏(CFP)、武田米生氏(CFP)の協力で制作しています。
*本ページに記載されている情報内容は、資産運用の目安として提供しているもので、特定商品の投資を推奨したり、将来の収益を保証するものではありません。情報は、あくまでもユーザーご自身の責任においてご利用いただきます。

asahi.com Image
asahi.com に掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています(著作権とリンクプライバシー広告掲載についての説明ページへ)。
Copyright 2003 Asahi Shimbun. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.