


クオリティの高い文書やプレゼン資料をスピーディに作成し、関係者や顧客との間で共有し、フィードバックを正しく管理する。それが今日のビジネスマンに求められている基本的なスキルです。そして、そのスキルをバックアップできるソフトウェアは、やはりMicrosoft Office。同じような機能を持った他社製オフィス統合製品も色々あるじゃないか、そういうソフトで十分だろう、ということを仰る方もいらっしゃるかも知れませんが、これにはれっきとした理由があります。互換性やパフォーマンス、サポート体制、セキュリティなど数々の客観的裏付けから、ビジネスに最もふさわしいのはMicrosoft Office 2007だという結論を導き出すことができるのです。


「見積書をエクセルで送ります」「企画書をパワポで送りました」といった声をビジネスの場では、あたりまえのように耳にします。こうしたことから、「多くの人がMicrosoft Officeを使っている」という印象をお持ちの方が多いのではないでしょうか。事実、マイクロソフトの調査によると、Microsoft Officeを使っている日本企業はなんと97.9%。ホームPCユーザーも93.7%がMicrosoft Officeを利用しています。「仕事で使い慣れているから」というだけでなく、プライベートなパソコンだからこそ信頼できるソフトウェアを使いたい、という意識もあるのではないでしょうか。
Microsoft Officeが初めて製品化されたのは、1989年のことです。以来、進化を遂げながらたくさんのPCユーザーに支持されてきました。20年間にわたってこれほど圧倒的なシェアを獲得しているのは、何と言っても高い生産性やセキュリティ、そしてサポートなどさまざまな側面で大きな信頼を得ているからに他なりません。そして多くの人に使われているからこそ、現在でもビジネスにはMicrosoft Officeがふさわしいのです。
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