リスク商品の重要事項
マンガ:井上いろは/ad-manga.com

「ネット銀行」のサービスは、振り込みや口座振替だけではありません。一部の金融機関では、外貨預金、投資信託などの資産運用商品や、住宅ローンやカードローンなどのローン商品も、インターネット上の手続きで取り引きできます。

POINT 1:「ネット銀行」は資産運用も応援

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「ネット銀行」は、ネット決済が主なサービスの銀行と、資産運用を主なサービスに位置づけている銀行の2つのタイプに分かれます。資産運用系の「ネット銀行」では、円預金はもちろん、外貨預金、投資信託、外国為替証拠金取引、個人年金保険などを提供しており、銀行ごとに取り引きできる外貨や運用商品の種類が異なります。

店舗を持たないネット専業銀行が提供している商品の多くは、従来の銀行が店頭で提供している同様の商品と比較して、コストを抑えた分金利が有利であったり、各種手数料が安いことが特徴です。


POINT 2:ローン商品にも注目

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現在、金融機関が力をいれているサービスのひとつが、個人向けのローン商品です。一部の「ネット銀行」でも住宅ローンやカードローンを提供しています。

給料日前など、急にお金が必要になった時に便利なカードローンですが、金利の違いのみならずその使い勝手は、借入れや返済に使う金融機関やコンビニなどのATMの充実度によって大きく変わってくるもの。計画的に利用することはもちろん、各社のサービス内容をよく比較することが大切です。また、利用状況に応じて、金利を優遇するサービスを提供している金融機関もあります。


from ソニーバンク

外貨預金は市場に近い金利と為替レートを実現

外貨預金は、日本円を米ドルやユーロなどの外貨に換えて預ける預金。外貨預金の魅力は円預金よりも相対的に高い金利や、預け入れ時よりも円安となった場合には為替差益が期待できることです(預金商品ですので外貨での元本は保証されますが、為替レートは常に変動することから、外貨を購入したときの為替レートと外貨を売却したときの為替レート次第で為替差益が出たり、逆に為替差損が発生することがあります。余裕資金での運用が適しています)。

外貨預金では、お客さまが日本円を外貨に交換するレート(TTS)または、預けた外貨を円に戻す場合のレート(TTB)と基準レート(TTM)との差を為替コストとして負担する必要がありますが、この為替コストを抑えることで、より有利な運用が期待できます。

ソニーバンクは、インターネット経由での取引、店舗を持たないなどの特徴を生かしてコストを抑え、「マーケットに近い金利と為替レート」を実現。例えば、米ドル・円の為替コストは1米ドルあたり片道25銭取り扱い通貨は米ドル・ユーロ・英ポンド・豪ドル・NZドル・カナダドル・香港ドル・スイスフランの合計8通貨で、原則として365日24時間、お取引が可能です。

計画的な資産づくりのために投資信託を厳選

ソニーバンクでは、お客さまが金融資産を自由に運用していただくためのツールとして多様な投資信託を用意しています。

良質なファンドを提供するために、ファンドを定量面(パフォーマンスやレーティングなど数値で表される情報)および定性面(投信会社の運用体制、運用プロセス、ディスクロージャーの質など数値で表すことのできない情報)から評価。ソニーバンクが、“品質”が高い と判断したファンドを選んでご提供しています。

またソニーバンクでは、お客さまに投資についてのリスクを知っていただくための総合的な指標として「リスクグレード」を採用し、お取り扱いファンドの市場リスクを分かりやすく、比較しやすい数値にて提供しています。

カードローンの適用金利は6.5〜12.0%(年利)

ソニーバンクのカードローンの適用金利は、6.5〜12.0%(年利)(*1)。コストを抑えたインターネット銀行だからこそ実現した金利です。

ご利用限度額は、10万円、30万円、50万円、100万円、150万円、200万円、250万円、300万円の8種類をご用意しています。ご自身の収入やライフスタイルに合わせて、無理のないご返済計画を立てることが可能です。また、お客さまのご利用状況とご利用限度額に応じて、適用金利を優遇する「カードローン金利優遇制度」を設けています(*2)。過去3カ月のご利用状況をベースに優遇幅を判定する仕組みです。

  • [ご注意]
  • (*1)カードローンの金利は変動金利です。また、ご利用限度額に応じて適用金利は変わります。
  • (*2)ご利用限度額10万円、30万円、300万円のお客さまを除きます。
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この記事はアサヒ・コム広告特集として2007年1月17日から2007年1月31日に掲載されたものです。サービスの内容、各数字、情報はすべて掲載当時のものです。
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