|
|||
|
| 2004年度 社会人入試(秋季実施分)募集人員・試験科目 |
|
|
| ※法学部社会人3年次編入学試験は「社会人入試」 日程で実施(学部1年次社会人入試と同日程) |
| 2004年度 3年次編入学試験(秋季実施分)募集人員・試験科目 |
|
| ※社会人区分のみ辞書1冊持込可 |
|
| ※法学部社会人3年次編入学試験は「社会人入試」 日程で実施(学部1年次社会人入試と同日程) |
| 2004年度 3年次編入学試験(春季実施分)募集人員・試験科目 |
|
| ※1 |
共通外国語:英語、ドイツ語、フランス語から各2題計6題を出題。英米文学科、ドイツ文学科、フランス文学科志願者は3題を選択。 キリスト教学科、日本文学科、史学科、心理学科、教育学科志願者は2題を選択。 |
※2 |
辞書使用可。 |
|
| ※1 |
英米文学専攻、ドイツ文学専攻、フランス文学専攻は一般区分での募集のみ。 |
| ※2 |
心理学専攻、比較文明学専攻のみ13日(月)に実施する。その他の専攻は12日(日)に実施する。 |
| ※3 |
経済学専攻 国際企業環境コース(夜間主開講)のみ、社会人区分での募集を行い、一般区分での募集は行わない。 |
| ※4 |
数学専攻社会人区分のみ、口頭試問対象者を限定せず、9/18(木)筆記試験に続けて口頭試問を実施する。 |
| ※5 |
政治学専攻のみ社会人区分での募集を行う。 |
| ※6 |
政治学専攻社会人区分では、筆記試験は実施しない。 |
| ※7 |
比較法専攻・民刑事法専攻一般区分では、口頭試問対象者を限定しない。 |
| ※8 |
出願時に課題エッセイ(5編)を提出。 |
| ※9 |
受験票送時に、研究科が口頭試問日をいずれか1日指定する。 |
| 2004年度大学院入試(秋季実施分) 試験科目〈博士課程前期課程〉 |
|
| ※1 |
共通外国語:英語、ドイツ語、フランス語、スペイン語、中国語、朝鮮・韓国語のうちから母国語以外の言語を1つ出題の際に選ぶこと。ただし、英米文学、ドイツ文学、フランス文学の各専攻志願者は、当該言語以外の言語を選択する。 |
| ※2 |
論文は「理論」「歴史」「政策」「国際経済」「経営」「会計」のうちから1分野を選択。 |
| ※3 |
生物学・化学分野から出題。1分野だけを選択することも、両方の分野にまたがって選択することも可能。 |
| ※4 |
実務経験を中心として過去における学習内容について行う。 |
| ※5 |
「口述試験」は、社会学的知識を前提として、受験者の過去における学習内容(社会人については実務経験を含む)、大学院での研究計画、研究しようとする領域に関する専門知識について行う。 |
| ※6 |
憲法・民法・刑法・商法・行政法・民事訴訟法・刑事訴訟法・労働法・国際私法・国際経済法・法哲学・英米法・フランス法・ドイツ法・社会保障法・刑事学・経済法・国際法・破産法・法社会学のうちから2科目選択。ただし大学院で専攻しようとする科目を含む。 |
| ※7 |
憲法・民法・刑法・商法・行政法・民事訴訟法・刑事訴訟法・労働法・国際私法・国際経済法・法哲学・社会保障法・刑事学・経済法・国際法・破産法・法社会学のうちから2科目選択。ただし大学院で専攻しようとする科目を含む。 |
| ※8 |
「社会学」「心理学(社会心理学を含む)」「経済学」「地理学」の内から自分の研究に最もかかわりがあると考える1科目を選択(出願時に選択)。 |
| ※9 |
実務経験を中心として過去における学習内容について行う。 |
● |
各試験とも、辞書の持ち込みなど詳細については入試要項でご確認ください。 |
| 2004年度大学院入試(秋季実施分) 試験科目〈修士課程〉 |
|
| 2004年度大学院入試(秋季施行分) 試験科目〈博士課程後期課程〉 |
|
|
| ※1 |
ドイツ文学専攻・フランス文学専攻のみ、筆記試験を実施する。 |
| ※2 |
経済学専攻 国際企業環境コース(夜間主開講)のみ、社会人区分での募集を行い、一般での募集は行わない。 |
| ※3 |
数学専攻社会人区分のみ、口頭試問対象者を限定せず、2/27(金)筆記試験に続けて口頭試問を行う。 |
| 2004年度大学院入試(春季実施分) 試験科目〈博士課程前期課程〉 |
|
| ※1 |
論文は「理論」「歴史」「政策」「国際経済」「経営」「会計」のうちから1分野を選択。
|
| ※2 |
生物学・化学分野から出題。1分野だけを選択することも、両方の分野にまたがって選択することも可能。 |
| ※3 |
実務経験を中心として過去における学習内容について行う。 |
| ※4 |
「口述試験」は、社会学的知識を前提として、受験者の過去における学習内容(社会人については実務経験を含む)、大学院での研究計画、研究しようとする領域に関する専門知識について行う。 |
| ※5 |
憲法・民法・刑法・商法・行政法・民事訴訟法・刑事訴訟法・労働法・国際私法・国際経済法・法哲学・英米法・フランス法・ドイツ法・社会保障法・刑事学・経済法・国際法・破産法・法社会学のうちから2科目選択。ただし大学院で専攻しようとする科目を含む。 |
| ※6 |
憲法・民法・刑法・商法・行政法・民事訴訟法・刑事訴訟法・労働法・国際私法・国際経済法・法哲学・社会保障法・刑事学・経済法・国際法・破産法・法社会学のうちから2科目選択。ただし大学院で専攻しようとする科目を含む。 |
| ※7 |
「社会学」「心理学(社会心理学を含む)」「経済学」「地理学」の内から自分の研究に最もかかわりがあると考える1科目を選択(出願時に選択)。 |
| ※8 |
実務経験を中心として過去における学習内容について行う。 |
| 2004年度大学院入試(春季実施分) 試験科目〈修士課程〉 |
|
| ※1 社会学、心理学、宗教学、倫理学の内から1科目選択。 |
| 2004年度大学院入試(春季施行分) 試験科目〈博士課程後期課程〉 |
|
|
|