


プロアクティブ脅威防止機能
- アプリケーション制御
- 特定のアプリケーションの起動/実行、ファイルやレジストリへのアクセスを管理者が制御できる。P2Pなどのアプリケーションの実行を禁止することにより、P2Pを介した情報漏えいリスクを抑制できる。
- 外部デバイス制御
- 社員の過失や不正による情報漏えいのリスクなどを低減するために、USBメモリやCDなど一般的な外部デバイスのPCへの接続を管理者が制御できる。
脅威ミニ解説「内部からのリスク」
情報漏えいのリスクは、外部からの脅威だけではない。各コンピュータの使用者による不注意な操作、ファイル共有ソフトのインストール、USBメモリなどの機密情報を入れての外部への情報持ち出しなど、管理者が行き届きにくくなると、情報漏えいのリスクは一気に高まる。
- プロローグ:エンドポイントのあけぼの
- 第1話:潜伏している脅威をたたけ
- 第2話:未知の脅威との遭遇
- 第3話:ネットワーク攻撃防衛作戦
- 第4話:情報漏洩危機一髪
- 第5話:守るだけじゃない。全てを一元管理する

