【2008年度入学生募集要項】
●募集学部学科・定員
家政学部児童学科(1,000名)
家政学部食物学科(1,000名)
生活芸術学科(1,000名)
●出願期間
前期入学(4月):
2008年度 前期入学の募集は終了しました。
後期入学(10月):
2008年8月1日(金)〜
2008年9月30日(火)17:00必着
※配達記録による郵送に限る
●選考方法
書類選考
●スクーリングについて
「夏期」「土曜」「集中」
「通学科目」「通年」「夜間」の6種類があります。
●出願時納入金
◎前期入学(4月)
正科生1年次入学161,140円
編入学/3年次学士入学171,140円
◎後期入学(10月)
正科生1年次入学101,140円
編入学/3年次学士入学111,140円
●入学後の主な納入金
スクーリング受講料
7,500円〜16,500円
教育実習費
45,000円(5単位)
22,000円(3単位)
介護等体験費 14,000円
●2年目以降の納入金
授業料120,000円
詳細はこちら
トップへ

〒112-8679 東京都文京区目白台2-8-1 TEL. 03-5981-3200(直通)
日本女子大学通信教育課程ホームページ: http://www.jwu.ac.jp/ccde/
日本女子大学通信教育課程(大学院)ホームページ: http://www.jwu.ac.jp/ccde/graduate/index.html
日本女子大学ホームページ: http://www.jwu.ac.jp/

  「人は誰でも、いつでも、どこでも学習する権利があり、そして生涯にわたってその意欲を失ってはならない」
日本女子大学通信教育は、本学の創設者・成瀬仁蔵の女子高等教育への思いを映した日本で唯一となる家政学の通信教育機関です。多様化した現代社会において家政学への期待と要望はますます高まっています。創設50周年を迎え、2007年4月、新たに大学院に通信教育課程を設置し、より高度な研究機関を提供しています。

■学びの特徴は?
日本女子大学通信教育は、学習の目的や状況にあわせて7つの入学スタイルを選ぶことができます。
チャートであなたに合ったコースを探してみましょう

日本女子大学通信教育4つのポイント
自由学習=あなたのいる場所がそのまま教室になります。
休日でも平日でも、また昼でも夜でも・・・・。
自宅はもちろん、図書館でも、電車の中でも・・・・。
通信教育はテキストさえあれば、いつでも、どこでも、
自由に学習できます。あなたのいる場所があなたの意志で
そのまま教室になります。

計画学習=学習スケジュールは、ライフスタイルに合わせて。
家庭や仕事の状況、自分のライフスタイルに合わせて、 フレキシブルに学習できるのが通信教育の魅力です。
学科のカリキュラムに沿って学習スケジュールを立て、 単位を修得していけば、やがて卒業がみえてきます。

在宅学習=自宅で、自分のペースで無理なく学習。
通信教育は在宅で学べるテキスト学習がメイン。
主婦も、お勤めの方も、それぞれの環境や能力に応じて 学習計画を立てることができるので、どなたでも 無理なく学習することができます。

実用学習=社会生活に役立つ学問、家政学。
家政学は時代と社会のニーズに応える生きた学問として発展しています。
理論と実践を学ぶ学習内容そのものが生活に役立ちます。
通信教育で専門的に学習した知識は職務にも役立つことでしょう。
■学べる分野と取得できる資格
児童学科
児童の心身の発達や、健全な人間形成の条件とは何かについて、 必要な知識と技能を修得し、多方面から総合的に研究することを目指しています。
(取得できる資格=幼稚園教諭一種、小学校教諭一種、学校図書館司書教諭)

食物学科
家庭・学校・職場・地域など生活の場における食物の本質を科学的に究明します。
さらに、健康的で活動的な心身の発達と維持のために必要な要件を明らかにし、 多様化する食生活に対応する理論およびその技能の修得を目指します。
(取得できる資格=中学校・高等学校教諭一種〈保健/家庭〉、学校図書館司書教諭)

生活芸術学科
被服学と住居学に関する基礎ならびに関連分野の広い知識の修得を目指します。
被服関係では、衣生活をより合理的に行うために、衣服の材料・構成・衛生・整理・服飾文化などの諸科目から専門知識を学習します。
住居関係では、より快適に住むための住空間を理解するために必要な諸科目を履修し、快適で健康的な人間生活の場としての住まいのあり方を究明します。
(取得できる資格=中学校・高等学校教諭一種〈家庭〉、学校図書館司書教諭)

ニュースの詳細は朝日新聞紙面で。» インターネットで購読申し込み
asahi.comに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
| 朝日新聞社から | サイトポリシー | 個人情報 | 著作権 | リンク| 広告掲載 | お問い合わせ・ヘルプ |
Copyright 2007 Asahi Shimbun. All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.