
| 【2008年度募集要項】 |
| ●募集学部・学科・定員 |
| 人間科学部/人間環境科学科(100名)/健康福祉科学科(100名)/人間情報科学科(100名) |
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| ●出願期間 |
| 2007年11月1日(木)〜11月12日(月) |
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| ●選考方法 |
1次選考:書類審査
2次選考:面接 |
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| ●編入制度あり |
| 短大・大学卒業者等は、2年次に編入できます。 |
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| ●スクーリングについて |
| 実技、実験、実習を行う科目でスクーリングが行われます。
科目の履修方法によっては、スクーリングなしで、卒業することも可能です。 |
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| ●初年度納付金 |
入学金290,000円/施設費(半期分)50,000円/授業料(1単位)29,000円
※通常1科目2単位 |
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| 詳細はこちら |
| 募集要項はこちら |
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早稲田大学人間科学部通信教育課程(eスクール)は、スクーリングを除き、すべての課程をeラーニングで行う日本初の通信教育課程です。
さらなるキャリアアップを図ろうと考えている方や、様々な理由から勉学の機会を逃している方など、ぜひ、このeスクールにご参加下さい。 |
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| ●アサヒ・コム広告特集「WASEDA.COM」にて、eスクール教務主任の松居先生が「早稲田大学eスクールで well being!」と題してオピニオンを寄せられています。 |
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eスクールでは、人間科学部通学制と全く同一の学科構成となっています。
【人間環境科学科】
人間活動の環境影響評価、地理的環境・構築環境・心理的環境における人間行動の理解、人間生活の動機づけと現代社会の発達課題の解明、都市と農山漁村における人間活動のあり方、地域社会における文化的アイデンティティの維持などを教育研究のテーマとしています。人間環境に関する総合的な知識と課題解決能力をもつ人材を育成することによって、持続可能な社会の構築をめざします。
【健康福祉科学科】
人間が生涯を通じて健康で豊かな生活を送る「Well-being」という考え方を基盤に、社会的要請の大きい「健康」と「福祉」に関する学問群を結集するのが健康福祉科学科です。「Well-being」の実現には、技能としての福祉はもちろん、医科学、工学、教育、行財政、産業、マネジメント、心理学、倫理など、幅広い分野の理論、実践的知見を総合することが不可欠です。これらの分野で最高レベルにある研究スタッフを統合し、人間の健康と福祉に関する教育・研究を総合的・学際的に進めます。
【人間情報科学科】
情報技術をコミュニケーションのための手段としてとらえ、情報と人間、情報と社会のあるべき姿を探ります。教育・研究の核となる学問群は、認知科学、コミュニケーション科学、人間工学、教育工学、デジタルメディア表現など。技術を人間の側からとらえ、情報をあるべき社会構築にいかすというスタンスで、文理融合型、かつ国際的視野を涵養する教育・研究を行います。 |
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◆フルオンデマンドで講義を提供
人間科学部eスクールの最大の特色は、インターネットで動画
配信される授業を受講し、レポートの提出や小テストも専用ペ
ージから行うという学習システムを採用していることです。授
業は基本的に1週間単位で進行し、学生は1週間以内なら、いつ
でも、どこでも、何度でも、授業を受けることができます。学
習する時間や場所の制約が少ないため、働きながら学ぶ学生が
多く、在学生の約7割を社会人が占めています。
◆教員と教育コーチが一体となり教育を実践
30名程度を定員としたクラス制を採用していることも大きな特色の一つです。各クラスには教員のほかに、修士号を持
つ教育コーチを配置しています。そのクラス制により、学生一人ひとりのニーズに対応した、きめ細かな教育を可能にし
ています。
◆学生の交流の場である「ホームルーム」をインターネット上に開設
授業とは別に、学生交流の場としてホームルームをインターネット上に開設しています。ホームルームに設けられたB
BS(電子掲示板)で同級生との交流を深めます。BBSの交流を通じ、学友とともに学んでいるという気持ちが大きな励
みになっています。
◆個々の計画に合わせて学習できるレベル制を導入
学年ではなく「レベル」という概念を用いており、必修科目以外はレベルや学科にかかわらず履修ができます。仕事の忙
しさなどを考慮して個人のペースで履修科目を選択できるのは、社会人にとって大きな利点です。
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