林修の特別授業

テーマ協同組合
「協同組合の思想と実践」が2016年に「ユネスコの無形文化遺産」に登録され、今、世界で注目されている「協同組合」。「日本の農業」をテーマに、協同組合が今行っている取り組みについて、広告特集「おしえて 林先生!」でおなじみの林修先生がわかりやすく解説!

林修の特別授業

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効率的な生産体制の取り組み

「助け合い」で施設を有効利用。JA間の連携により端境期にも農産物を販売できます。

 第8回から3回シリーズで「日本の農業」について取り上げていきます。第10回目は、みんなの知恵と力を合わせて、農業生産を効率化している全国各地のJ A(農業協同組合)の取り組みを紹介します。

Lesson8~9の授業

Lesson4~7の授業

協同組合って何?
Lesson1~3までのテーマは「協同組合って何?」今、世界で注目されている「協同組合」。なぜ、「協同組合の思想と実践」が無形文化遺産に登録されたのでしょうか?なぜ「協同組合」が注目されているのでしょうか?そもそも「協同組合って何?」という初歩的なギモンから、林先生がわかりやすく解説!

Lesson1~3までのテーマは「協同組合って何?」
今、世界で注目されている「協同組合」。なぜ、「協同組合の思想と実践」が無形文化遺産に登録されたのでしょうか?なぜ「協同組合」が注目されているのでしょうか?
そもそも「協同組合って何?」という初歩的なギモンから、林先生がわかりやすく解説!

林先生が世の中のギモンを徹底解説よくわかる!なっとく授業

出演者
先生:林修 生徒:キンタロー。 小池美由
進行:宮島咲良

BS朝日

制作・ワタナベエンターテインメント

私たちのくらしの中に溢れている様々なギモンや話題、社会問題などを、あらゆる分野に精通した「林修先生」がわかりやすく楽しく解説してくれる番組。

今回の授業では「農業をもっと元気に!今できる事って何?」をテーマに、林先生と生徒役のキンタロー。と小池美由、そして進行役の宮島咲良が日本の農業が抱えている問題とその問題解決のために今、何ができるのか?全国各地の農業の取り組みをご紹介しながら迫ります。

今回のテーマ「農業をもっと元気に!今できる事って何?」

2013年に「和食:日本人の伝統的な食文化」がユネスコの無形文化遺産に登録されるなど、今、世界では日本食が注目され大人気です。そんな日本の食文化を支えているのは、日本の農家の人々です。しかし、現在、日本の農業は就業者の高齢化や担い手不足の問題など数多くの問題を抱えています。また、世界では「食糧安全保障」という観点から、より食料自給率を上げる事が注目されているのです。

そこで、日本の農業をもっと元気にして行こうとJA(農業協同組合)をはじめ、行政や関連機関が様々なチャレンジを始めています。

ポイントは、農業生産者に意欲をもって取り組んでもらう事です。

「食料自給率向上」、「農畜産物の価値向上」、「生産量・販路の拡大」、「生産の効率化」といった観点で、私たちに身近なお米や果物、野菜など全国各地の取り組みをご紹介します。

日本の農業を元気にして行く事は、私たち日本の食を守って行く事につながります。
番組を見終わると思わず『なっとく!』してしまう林先生の特別授業をお見逃しなく!!


出演者
先生:林修 生徒:キンタロー。 小池美由
進行:宮島咲良

BS朝日 2018年9月22日(土)午後3:00~3:54放送

制作・ワタナベエンターテインメント

よくわかる林修の特別授業 プレゼントキャンペーン
キャンペーンは終了致しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

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