広告特集 企画・制作 朝日新聞社メディアビジネス局

業界初 いざという時に、住宅ローン返済を肩代わり。新しい安心の住まいづくりへ。人生のさまざまな転機に土地・建物をJTI(一般社団法人 移住・住みかえ支援機構)に託すことで住宅ローン返済を肩代わりしてもらえる、JTIの「かeせるオプション」を利用した「ノンリコオプション※」で、もっと自由な人生を実現しよう。 業界初 いざという時に、住宅ローン返済を肩代わり。新しい安心の住まいづくりへ。人生のさまざまな転機に土地・建物をJTI(一般社団法人 移住・住みかえ支援機構)に託すことで住宅ローン返済を肩代わりしてもらえる、JTIの「かeせるオプション」を利用した「ノンリコオプション※」で、もっと自由な人生を実現しよう。 業界初 いざという時に、住宅ローン返済を肩代わり。新しい安心の住まいづくりへ。人生のさまざまな転機に土地・建物をJTI(一般社団法人 移住・住みかえ支援機構)に託すことで住宅ローン返済を肩代わりしてもらえる、JTIの「かeせるオプション」を利用した「ノンリコオプション※」で、もっと自由な人生を実現しよう。

長寿化・多様化する「ライフコース」を
デザインしていく時代へ。

昨今、『人生100年時代』という言葉が話題だ。長寿化に伴い、人生80年程度を想定したこれまでの生き方を見直すべきだという提言であるが、これは遠い未来の話ではない。すでに日本政府は「人生100年時代構想会議」を発足し、新たな社会の在り方を検討しはじめている。

また、近年では価値観の多様化が進み、個々の異なる生き方が尊重される時代にもなった。経済は成熟期を迎え、人事制度や賃金体系も大きく変わるなか、予期せぬ人生の転機によってさまざまな暮らし方を求められる。突然の海外赴任、独立起業、親の介護での帰郷など、一人ひとりが多様な「ライフコース」で人生を歩んでいく時代だといえる。

このような時代において、個々のライフコースに合わせた住まい選びは極めて重要な課題だ。長寿化により生涯支出が増加するなか、現在の超低金利の住宅ローンを考慮すれば、永く住み継げる持ち家を購入するのに、いまが絶好のタイミングであるといえる。しかし、将来の見通しが立てづらく、家の購入に踏みきれないのもまた事実だろう。そんな将来不安を解消すべく、ミサワホームによって提案されたのが、画期的な住宅取得を実現する「ノンリコオプション」だ。

人生のさまざまな転機に住宅ローン返済を託せる
「ノンリコオプション」。

「ノンリコオプション」は、一般社団法人 移住・住みかえ支援機構(以下、JTI)の「かeせるオプション制度」を利用した仕組み。ノンリコオプション対象の住宅なら、いざというときにJTIに土地・建物を託すことで、住宅ローンの残高に関わらず、その返済を肩代わりしてもらうことができる。JTIに土地・建物を託したあとでも、JTIが住宅ローンを完済するまでは、清算金を支払うことで土地・建物を取り戻すことも可能だ。

一般的な住宅ローンの「リコースローン」方式では、ローン残債が多い時期に住宅を売却すると、残債が売却額を上回り、住宅を手放した後もローンが残ってしまうケースがある。一方、返済の責任範囲を限定した「ノンリコースローン」方式なら、売却額の範囲を超えて返済を請求されることはない。「ノンリコオプション」は、このノンリコース化を実質的に可能とし、想定外の事態に備えたセーフティネットとなる。煩雑な手続きや作業も必要ないため、より自由な住み替えが可能になるというメリットもあり、家族ごとのライフコースに合わせて、いままでにない安心の住まいづくりを実現できるのだ。

しかし、「ノンリコオプション」はどんな家にも適用できるわけではなく、高性能かつ長寿命な住まいであることが必須となる。このような制度をミサワホームが業界に先がけて実現できたのは、創立以来「永く住み継がれ、資産価値を維持できる住まいづくり」に取り組み続けてきたからに他ならない。耐震性や耐久性など高い基本性能を備えつつ、その性能を末永く維持するメンテナンス体制や長期保証制度を確立。さらに、住宅ローン関連をトータルサポートする独自の住宅金融サービスを設立するなど、住生活のあらゆる分野でのバックアップ体制を整えた、総合力の高さの表れといえるだろう。

新しい住宅取得スタイルで、
一人ひとりに安心のライフコースをデザイン。

ミサワホームは、住まいを「住み継ぐ」「貸せる」「売れる」体制に加え、ノンリコオプションによる「返せる所有」という新しい住宅取得スタイルを提案。一人ひとりのライフコースに柔軟に対応する「ミサワライフデザインシステム」を昨年10月にスタートした。住宅購入時から定年後の暮らしにまで踏み込み、オーナーがより安心できる住まいづくりをサポートする新システムだ。末永い安心をかなえる新制度を上手に活用し、あなただけのライフコースをデザインしてほしい。

「一般社団法人 移住・住みかえ支援機構(JTI)」とは
移住・住みかえ支援機構(JTI)は、個人の住み替えを支援するために設立された一般社団法人で、マイホームを長期にわたって借り上げて転貸し安定した家賃収入を保証します。国土交通省、厚生労働省が管轄する(財)高齢者住宅財団の住替支援保証事業の事業主体として許可を受けて実施・運営にあたっている唯一の団体です。

※〈ノンリコオプションについて〉JTI(一般社団法人 移住・住みかえ支援機構)の「かせるストック(定額型)」のオプションとして付加される「かeせるオプション」を利用した仕組みで、土地・建物をJTIに託すことで住宅ローン返済を肩代わりしてもらえる制度です。JTIの「 かeせるオプション証明書」の発行が必要です。■融資条件/ミサワフィナンシャルサービスが取り扱う「ミサワFlat」をご利用いただき、融資の月返済額(当初減額措置のある場合は減額前)が、JTIがあらかじめ物件ごとに提示する最大月返済額以内であること。■建物条件/認定長期優良住宅か、JTIがこれに準ずると認める長寿命住宅(新築)であること。〈JTI「かeせるオプション」について〉この制度は、JTIが自ら定める条件に合致する住宅(対象住宅)を持つ制度利用希望者に対して「かeせるオプション証明書」を発行し、発行を受けた制度利用者が、JTIに対象住宅とその敷地について権利移転措置を実施することにより、対象住宅を担保として借り入れた住宅ローンの債務の履行を引き受けてもらうことができます。JTIが債務の履行を引き受けることで、制度利用者は実質的に住宅ローン債務の負担を免れることができます。ただし、住宅と敷地をローン残高と同額で譲り受けて即時に返済をするわけではありませんので、制度利用者はオプション行使後も債務者の地位に留まる一方、JTIが対象債務を完済するまでなら、所定の精算金を支払って対象住宅と敷地を取り戻すこともできます。本制度の利用にはさまざまな条件がありますので、ハウジングライフプランナー資格者より制度説明を受け、十分に理解した上でご利用ください。

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