企画・制作 朝日新聞社メディアビジネス局 | 広告特集

東京の家族写真 スペシャルムービー

「さりげない写真に宿る大切なもの」
&w×おもいでばこ
出演:蛯原英里、監督:高島太士、取材:大平一枝

「おもいでばこ」と暮らすこと「おもいでばこ」と暮らすこと

  • scene1

    思い出の写真を
    暮らしのまんなかに

     リビングのテレビの横に置いて使う「おもいでばこ」。テレビでみんな一緒に写真を楽しんだり、それぞれのスマホやタブレットで、いつでも写真を見返したり。毎日の何気ない写真や、誕生日など記念日の動画、お互いの記憶や視線を共有する時間が、家族の絆を深め、育てます。

    暮らしに写真を

  • scene2

    大事な写真・動画の
    置き場所にもう悩まない

     家族それぞれのスマホやカメラに、大切な写真がしまいこまれていませんか? 「おもいでばこ」は、16GBのスマホ100台分以上の大容量*1に大切な写真・動画をあつめて守ります。
     基本はこの箱に写真を入れるだけ。自動で仕分けられ、すぐにスライドショーを楽しめます。マイルールでの整理も自在。

    選ぶ理由

    *1 2TB以上の場合、16GBのスマートフォンで換算

  • scene3

    アルバムといつも一緒に

     スマホやタブレット専用のアプリで「おもいでばこ」にしまった大切な写真を、外出先や帰省先などWi-Fiが届かない家の外へのも持ち歩ける機能が3月に追加されました。
     ちいさい画面のデバイスにあわせた写真の容量へリサイズしてくれるので、スマホの容量の心配も軽くなります。アプリでも、スライドショーはもちろん可能!どこでも誰かと楽しめます。

    外でも楽しもう

  • scene4

    毎日使いたい使いごこち

     家族の写真をちゃんとしなくちゃ!そう思っていても、いつかやろうとそのままになっていませんか?「おもいでばこ」は、スマホからはアプリで、カメラからはカードを直接さしこむ手軽さで写真をしまえるので、家族それぞれ気軽に扱え、管理する人が大変…ということにはなりません。写真を見るのもテレビのリモコンと同じ感覚のリモコン操作です。

    使い方

インタビューインタビュー

story01

1冊のアルバムから生まれた
駆け出しパパとママのいとしい時間 日高一成(いっせい)さん(28歳・会社員)
妻(29歳・会社員・育児休暇中)、長男(1歳)の3人暮らし

忘れ得ぬバースデーアルバム
1月に待望の息子が生まれた。その年の盆に、勤務先の名古屋から家族で東京の実家に帰省。一晩だけ泊まった。……

story02

今、この瞬間を、明日のために残す 蛯原英里さん(37歳・日本チャイルドボディケア協会代表)
夫(41歳・自営)、長女(2歳)との3人暮らし

蛯原英里さんに、先日宮崎のご実家を訪ねた時、おばあさまのとても素敵なお写真を見せていただきましたよ、と言いかけたら、つぶらな瞳がみるみる涙でいっぱいになった。ほどこしたばかりのメイクが崩れてしまうかもしれないのに、止まらない。
ああ、彼女にとって家族写真とはそういう存在なのだ、と理屈でなくわかった。

story03

過去・現在が溶け合う空間で、子どもの未来を見つめたい 川井拓也さん(47歳・コンセプトプランナー、ライブメディアコーディネーター、デジタルハリウッド大学院教授)
妻(自営)、長男(8歳)との3人暮らし

 リビング、ダイニング、書斎、トイレにまで、大小のモニター画面がある。写真立てのように見える縦型の飾りフレームも、じつはモニターである。画面に流れ続けているのは、家族写真。10万枚を超える家族写真を、さまざまなアイデアで家中に配置し、楽しんでいるのがわかった。

story04

そのときどきの心のかたちを映し出す、古くて新しい装置 土井朱美さん(67歳・主婦)
夫(67歳)、三女(37歳)一家との4人暮らし

 手作りゲストブックとリビングの写真立て
 パイロットをしていた夫は、仕事関係の友だちが多い。ホームパーティーを開くと、彼は独学で覚えたすしを、キッチンカウンターで振る舞う。アメリカに長く住んでいたこともあり、とりわけかの地からの来客は、そんな日本流の粋なもてなしを、ずいぶん喜んでくれるらしい。

家族の毎日をあしたへつなぐ、「おもいでばこ」。家族の毎日をあしたへつなぐ、
「おもいでばこ」。

PD-1000S [1TB] JANコード:4981254 041819
PD-1000S-L [2TB] JANコード:4981254 041826

「アナログだとできることが、なんでデジタルだとできないんだろう?」
 現像してアルバムにしたり、友達にプレゼントしたりと、写真をあたりまえに大切にしてきたフィルムの時代。それにくらべると、デジタル化されたいまは、写真を大切にしているといえるでしょうか。
 フィルムに比べるとずっとたくさん撮影し、また上手にも撮影できるようになりましたが、撮った写真を管理したり、みんなで見返して味わったりといった、写真文化の一部分は失われつつあるものも、あるのかもしれません。

 「おもいでばこ」は、デジタル時代の申し子ともいえるBUFFALOさんが「アナログにあった素敵なところをデジタルでも!」という思いを込めてつくっているデジタルフォトアルバムで、デジタルデバイスに家族の温かみをあたえるため、あらゆる工夫がなされています。2015年には、子育てトレンドの象徴である「第8回ペアレンティングアワード モノ部門」も受賞しました。

 2017年3月には、アルバムを肌身離さず持ち運ぶというコンセプトの新機能「クリップ」も搭載。あったかいデジタルデバイスをみなさのご家庭にもぜひお迎えください。
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