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朝日新聞社メディアビジネス局

朝日 音楽大学・音楽学部体験フェア2017
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東京音楽大学

日本の音楽大学初の
ミュージック・
リベラルアーツ
専攻開講

 創立以来、「卒業生の送り出し方」に特に心を砕いてきたという東京音楽大学。アカデミズムと実学の両立を通して、学生一人ひとりの真の人間力を磨いていくことを目指している。
 その取り組みの一つが、変化の激しいグローバル社会できちんと活躍できる音楽家を育成すべく、今年度からスタートした「ミュージック・リベラルアーツ専攻」だ。これは、「音楽・英語・教養」の融合型カリキュラムで、音楽の専攻と並行しながら、英語及び英語によるリベラルアーツ科目に取り組むという画期的な仕組み。上智大学や早稲田大学からも教員を招いており、「音楽はもちろんのこと、英語や教養に関してもいま日本の大学で出来うる最高レベルの環境だと自負しています」とのこと。
 プレゼンテーション冒頭には、在校生らが、ラヴェル「クープランの墓」を木管五重奏で披露。優雅な世界観を表現した緻密なアンサンブルに、日頃の鍛錬の成果が表れていた。

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