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05月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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〜上田まりえの母校訪問〜文学部に日本初となる新たな学科が誕生。
                    “伝える力”を磨く「ジャーナリズム学科」の学びとは
                    専修大学 文学部長 高岡貞夫 教授 タレント 上田まりえ

学部・学科の新設、新校舎の誕生、さらに新たな仕組みまで…。日本でも屈指の伝統を持つ専修大学が、2020年の創立140周年を前に大改革を進行中。昨年に引き続き、上田まりえさんが、専修大学の改革がどこまで進んでいるかを聞くため、佐々木重人学長のもとを訪れました。 続きを読む

〜上田まりえの母校訪問〜文学部に日本初となる新たな学科が誕生。
                    “伝える力”を磨く「ジャーナリズム学科」の学びとは
                    専修大学 文学部長 高岡貞夫 教授 タレント 上田まりえ

2019年4月より「ジャーナリズム学科」を新設した専修大学の文学部。ジャーナリズム講座やスポーツ科学など、大学の長い歴史のなかで蓄積された学びの資源を活用したという、新学科について詳しく聞くため、文学部日本語学科卒業の上田さんが、文学部長の高岡貞夫教授のもとを訪れました。 続きを読む

〜上田まりえの母校訪問〜経営学部が「ビジネスデザイン学科」を新設。
                    2学科制となる経営学部の新たな学びとは
専修大学 経営学部長 関根純 教授 タレント 上田まりえ

2019年4月より「ビジネスデザイン学科」を新設する専修大学 の経営学部。経営学科のみの1学科から2学科制へ移行し、自分 の興味のある分野をより深く探求できるようになりました。 今回は、経営学部の授業がどのように展開されていくのかを 聞くため、関根純教授のもとを訪れました。 続きを読む

〜上田まりえの母校訪問〜2020年に140周年を迎える
                    専修大学の目指す「新しいカタチ」とは
                    専修大学 学長 佐々木重人 タレント 上田まりえ

2020年に140周年を迎える専修大学。現在、新学部の設置や新校舎の建設など、さまざまな改革が進行しています。そのなかで強い母校愛をもつ上田まりえさんが、今後、専修大学がどのような方向へ進むもうとしているのかを聞くため、佐々木重人学長のもとを訪れました。 続きを読む

〜上田まりえの母校訪問〜上田さんが最も強く印象に残っているという
「ジェンダー論」で展開された授業の内容とは
専修大学 文学部 広瀬裕子 教授 タレント 上田まりえ

性についても過激な発言が飛び交う、TOKYO MXのバラエティ番組「5時に夢中」の番組アシスタントとして出演する上田まりえさん。今回は、上田さんが授業の内容が衝撃的で強烈に記憶に残っていると話す「ジェンダー論」の教授、広瀬裕子先生のもとを訪れました。 続きを読む

〜上田まりえの母校訪問〜スポーツに強い憧れとこだわりをもつ 上田まりえさんの原点、スポーツ心理学の学びとは
専修大学 スポーツ研究所 スポーツ心理学 佐藤 雅幸 教授 タレント 上田まりえ

現在、NHKのBS1で「ワールドスポーツMLB」キャスターを務める上田まりえさんの野球やスポーツに対する強い憧れは、学生時代からのこと。今回は、学生時代に学んだ授業のなかで最もおもしろかったという「スポーツ心理学」の教授、佐藤雅幸先生のもとを訪れました。 続きを読む

オピニオン Vol.5 音声(発音)に軸足を置き、4技能統合型の学びを実践 専修大学 文学部英語英米文学科 田邉 祐司 教授

全国各地の英語教師の研修会や著作,ラジオやネットでの指導などで注目される英語英米文学科の田邉祐司教授。今回は、田邉ゼミを見学すると同時に、独自の英語の指導法についてお話を伺いました。 続きを読む

オピニオン vol.4 現場重視のフィールドワークで、変容する世の中を生き抜く能力を身に付ける 専修大学商学部 神原 理教授

商学部マーケティング学科の神原ゼミでは、学生が自ら課題を発見し、現場重視のフィールドワークを通して、日常生活に身近な商品の研究を行っています。今回は、神原理教授にお話を伺うと同時に、向ヶ丘遊園駅周辺で行われたフィールドワークにも同行しました。 続きを読む

オピニオン vol.3 学んだことを「外」の世界で試せるチャンスが学生のキャリア意識をいっそう高める ―鹿住ゼミナール(商学部マーケティング学科) 専修大学商学部 鹿住 倫世教授

今回ご紹介するのは、商学部マーケティング学科の鹿住ゼミナール。中小企業の新規事業開発および創業をテーマとする同ゼミでは、学生たちが自分で調べ、まとめ、伝える社会人に不可欠な能力を、学外に飛び出す実践的な活動の中で身につけています。鹿住倫世教授にお話しを伺いました。
続きを読む

インターネットで海外大学とつなぐ共同授業・遠隔授業が、独自の工夫により大きな成果を上げています。そこで、この「VC授業」を採用している文学部 日本文学文化学科 板坂ゼミナールの取材レポートとともに、担当する板坂則子教授のインタビューを紹介します。 続きを読む

このシリーズでは、専修大学の特長的な教育プログラムを3回にわたってご紹介していきます。今回は、文学部日本語学科の「日本語教育実習」。アメリカ・オレゴン大学、韓国・湖南(ホナム)大学での海外実習を含め、他大学にはない特長を持っています。
同学科の王伸子・備前徹両教授にお話しをうかがいました。 続きを読む

Vol.11
〜上田まりえの母校訪問〜
変化を恐れず、多彩な改革を進行中
創立140周年以降の専修大学とは
専修大学 学長
佐々木 重人
タレント
上田まりえ
Vol.10
〜上田まりえの母校訪問〜
日本で初めて「ジャーナリズム」を学科名称とした
文学部ジャーナリズム学科の学びとは
文学部長
高岡貞夫
タレント
上田まりえ
Vol.9
〜上田まりえの母校訪問〜
経営学部が「ビジネスデザイン学科」を新設。
2学科制となる経営学部の新たな学びとは
経営学部長
関根純
タレント
上田まりえ
Vol.8
〜上田まりえの母校訪問〜
2020年に140周年を迎える
専修大学の目指す「新しいカタチ」とは
専修大学 学長
佐々木 重人
タレント
上田まりえ
Vol.7
〜上田まりえの母校訪問〜
上田さんが最も強く印象に残っているという
「ジェンダー論」で展開された授業の内容とは
専修大学 文学部教授
広瀬裕子
タレント
上田まりえ
Vol.6
〜上田まりえの母校訪問〜
スポーツに強い憧れとこだわりをもつ
上田まりえさんの原点、スポーツ心理学の学びとは
専修大学 スポーツ研究所 スポーツ心理学教授
佐藤雅幸
タレント
上田まりえ
Vol.5
音声(発音)に軸足を置き、
4技能統合型の学びを実践
専修大学文学部教授
田邉 祐司
Vol.4
現場重視のフィールドワークで、
変容する世の中を生き抜く能力を身に付ける
専修大学商学部教授
神原 理
Vol.3
学んだことを「外」の世界で試せるチャンスが
学生のキャリア意識をいっそう高める
専修大学商学部教授
鹿住 倫世
Vol.2
日本語を共通言語として海外と
ネットワーク利用共同授業
―日本文学文化学科のユニークな試み
専修大学文学部教授
板坂 則子
Vol.1
グローバリゼーションのもう一つの
側面を支える 「日本語教育」を、
海外実習を通して深める
専修大学文学部教授
王 伸子 備前 徹

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