各学部の教員が社会の動きに対応した上智大学の魅力あふれる教育内容を紹介します。
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2012.12.1
現代社会でも重要な「問いを問う」力。
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2012.11.16
社会福祉、それは社会を変革する原動力でもある大塚 晃 |
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2012.11.1
これまでとは異なる新たな視点で
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2012.10.16
文化とは博物館に保存されているものではなく今生きている私たち自身が文化そのものなのです。エレーナ・ガジェゴ |
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2012.10.1
人類の「未知」を明らかにしていく
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2012.9.18
19世紀フランスの激変を背景に
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2012.9.1
思考のツールでもある言葉の奥にある
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2012.8.1
常識を疑うことから、社会学は始まる田渕 六郎 |
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2012.7.17
自ら思考を徹底して検証することで得られる「知的なタフさ」澁谷 智治 |
2012.7.2
矛盾・退屈を恐れない、ゲーテの言葉にはあらゆる事象に通ずる真理がある髙橋 明彦 |
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2012.6.16
暮らしの環境を守るために何を変えていくべきか筑紫 圭一 |
2012.6.1
360日の試行錯誤と5日の閃きが新しい発見をもたらす平野 哲文 |
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2012.5.16
時代が求めてるのは家族の「強み」を見極め引き出す看護山崎 あけみ |
2012.5.1
おとぎ話を理論的に読み解くことで「クリティカル・シンキング」を身につける小川 公代 |
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2012.4.16
誰もいない教室で生徒の顔を思い出す、そんな教師の行為の中に教育の原理があるのです奈須 正裕 |
2012.4.2
「祟り」と呼ばれるものの多くは、
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2012.3.16
「平和」とは戦争だけでなく
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2012.3.1
見えない世界を見えるようにする
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2012.2.1
「会計情報」のグローバル化が加速する今 次は情報を使う技術が焦点となる西澤 茂 |
2012.1.16
学生たちは、教室がローカル競争の場ではなく国際競争の場だということを肌で感じている岡田 仁孝 |
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2012.1.1
私たちにはさまざまな国際貢献への道がある江藤 淳一 |
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