広告特集 企画・制作 朝日新聞社メディアビジネス局

『働く』と『子育て』のこれからを考える WORKO!2016

WORKO! 概要

Let’s Practice 実践できる

大草直子さんが
コーディネーション10カ条を私物で直伝

忙しい朝の時短最強コーデ

 働いているママにとって朝は、ファッションを考える余裕もないほどの慌ただしさ。それでも、その日の気分をアゲるおしゃれなコーディネートをしたいものです。そこで、3人の子を育てる母でもあり、30、40代に絶大な人気を誇るスタイリストの大草直子さんが、忙しい毎日を楽しくする「最強コーデ」のコツを伝授してくれました。
コーディネートの際に大草さんが気を付けているのは、天気予報や予定を前日にチェックすること。そして、スタイリングの一番最初に“靴”を決めることだそうです。「洋服の数はそこそこ持っていても、靴の数は少ない。全部を決めてから数少ない靴を最後に決めると、『アレ?』って思ってしまうことが多いんです。『服は靴に決めてもらう』というのが、時間を短縮するうえで大事だと思います」と説明しました。
大草さんが提案するコーディネーションは、「グレーの9分丈パンツが一本あれば」「シーズンごとのワンピースをそろえておく」「持つべきはアイロンではなくスチーマー」「予定満載の日はエナメルのバレシューズ」などの10カ条。コーディネート写真をスライドに映し出しながら、着こなしのポイントについて丁寧に解説しました。
続いて、大草さんが普段着ている私物を使って、実際のコーディネートを披露。「ボトムスは人の印象を大きく変えるものではないので、スタイリングの土台として考えるといい」と話し、この日は10カ条にも出てきたグレーの9分丈パンツに合わせる5種類の組み合わせを実践しました。「(決めるものから順番に)クローゼットの取り出しやすいところに置くと、スタイリングが早くなる」などの実践的なアドバイスを聞いて、熱心にメモを取る女性の姿も見られました。

撮りっぱなし動画を“魅せる”コツを
現役カメラマンが紹介

エムスタ特別 動画編集講座

 スマートフォンを使って、誰でも簡単にムービーが撮れるようになった時代。子どもや家族の動画を撮影したのはいいけど、そのままにしていたり、人に見せられるような完成度ではなかったり、というケースも多いはず。そんな人のために、朝日新聞の子育て世代向けコンテンツ「マムズスタンド(通称エムスタ)」の取材を担当するデジタル編集部の現役カメラマンが、動画の撮り方や編集の方法などをレクチャーしました。
スマホでの撮影時のポイントを、実際にiPhoneを使って説明。「縦と横のどちらで撮る」というのは悩むところですがは、動画の投稿を考慮すると「横」の方が良いそうです。手ブレを防ぐために、自撮り棒を使って安定させることや、付属のイヤホンでシャッターを切るという裏技も披露されました。
続いて、ビデオ編集アプリ「iMovie」での動画編集に、来場者もiPhoneを手に取って挑戦しました。撮影シーンのカット、タイトルの入れ方、SNSなどに送って共有する方法を紹介し、子どもたちも興味深げにスマホを操作していました。
エムスタは、毎月第1土曜日の朝刊に掲載されているほか、朝日新聞デジタルにもコンテンツを展開。この日の講座の様子は、エムスタのページ( http://www.asahi.com/msta/ )で公開されています。

Googleで働く現役のパパママが
効率アップ技を指南

Work&Life with Tech

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 子育てしながら仕事をするパパやママの1日は、効率との闘いです。仕事を効率的にこなして定時に退社できたり、夫婦間の連絡ミスを少なくすることができれば、もっと仕事と家庭の両立ができるはず。誰でも使えるテクノロジーを使って、効率を上げたりコミュニケーションを円滑にしていくためのヒントを、Googleで働くパパやママがわかりやすく指南しました。
紹介されたのは、パソコンやスマホで利用できるGoogleのサービスを使った「スケジュール共有」「テレビ会議」「書類等の管理」「写真の共有」の4つ。例えば、Googleカレンダーに入力した予定の公開範囲を設定することによって、家族とスケジュールを共有することが可能になります。プレゼン資料や表計算などの文書も、クラウド上で複数の人がアクセスすることによって、スマホだけでも手軽に効率良く最新のものに更新していくことができるそうです。
写真の共有については、「家族旅行でクレジットカードを使おうと思ったときに、『パスポートはありますか』と聞かれて、(写真を保存した)コピーがありますということで無事に済んだ。アルバムも、息子の顔を自動認識して、0歳から5歳までのダイジェスト動画を写真から作ることができ、それを見つけて泣きそうになった」といったエピソードも社員から披露されました。
4つの機能に共通するのは、子育てに関する情報や体験を、夫婦や親族、友人などと共有するのを手助けするツールであるということ。これらを活用することで、子育てを自分一人で抱え込まず、みんなと共有してほしいとGoogleのメンバーはアピールしていました。
また、女性の活躍をテクノロジーで支援するためにGoogleが推進している「WomenWill」のプロジェクトについても、在宅勤務の実証実験結果などが紹介されました。

Google Women Will

明日からできる
我が家の家事育児作戦会議

後援:内閣府

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 夫婦が理想の暮らしを実現するためには、家事や育児をどのように役割シェアすれば良いのでしょうか。その秘訣を、内閣府が作成した「夫婦が本音で話せる魔法のシート○○家作戦会議」を使いながら、NPO法人ファザーリングジャパン理事の林田香織さんと、NPO法人tadaima!代表で家事シェア研究家でもある三木智有さんが伝授しました。
最初に「円満な夫婦は不満を持つ夫婦より3倍も会話時間が長い」とのデータをもとに、二人は「夫婦間の会話の大切さを」を強調。とはいえ突然、「家事育児の話をしよう」といっても会話は弾みません。そこで、この日も配布され、三木さんも作成に携わったという「夫婦が本音で話せる魔法のシート」の使い方を紹介。夫婦それぞれが現在と理想の時間の使い方や、家事育児の負担について記入し、お互いのシートを見比べながら理想の暮らしに向けた役割シェアについて相談する事を提案しました。
最後に、三木さんが家事シェアのコツを伝授。家事育児は、単に分担割合を均等にすればよいという事ではありません。休日の午前中、妻が好きに時間を使えるように夫が子供を連れて半日外出する事が効果的な役割シェアになったり、妻が料理をつくっているときに夫が風呂掃除をするといったパラレル家事を意識する事が夫婦の満足感を高めます、と締めくくりました。
内閣府の後援で行われたこの会議は、午前と午後の2回開かれ、合計100名以上が参加しました。

内閣府

今は働きどき? 辞めどき?
後悔しない我が家のお金と仕事のこと

協賛:リクルート iction!

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 1歳、2歳の子供を保育所に預けて働くには、様々な苦労がつきものです。保育料も高額で、何のために働いているのか疑問に思う女性もいるようです。このセミナーでは、それでも共働きをすることのメリットについて、元アエラ記者で現在、BuzzFeedで働く小林明子さんが、ファイナンシャルプランナーの氏家祥美さんとリクルートワークス研究所の石原直子さんに聞きました。
氏家さんは「2歳までは保育料が高く、経済的なメリットは感じにくい。でも3歳からは保育料も安くなる。その後は子供の成長に応じて出費も増えていくので、共働きで良かったと思うようになる」と経済的なメリットを語ります。「2歳までは赤字になっても必要経費と考え、その費用も女性が負担するのではなく、夫婦の家計から出しましょう」とアドバイスしました。
石原さんは「子供が小さいうちは、仕事も思い通りにはいかないが、それまでに積み立てた“信用”という貯金を取り崩して乗り切ればいい。子供が大きくなれば、また仕事を通じて信用を積み立てられる」と話します。一度仕事を辞めると同じ給料で再スタートできない現実については、「今は国も女性にもっと働いてもらいたいので改革を急ピッチで進めている。今後、日本人の働きかたは大きく変わる」とのこと。「妻が働いていることで、夫も転職や夢の実現など、働きかたのオプションが増える」と、共働きは男女ともにメリットが大きいと語りました。

リクルート iction!

ビューティーディレクターの仕事をPR
協賛:ポーラ

 来場者がビューティーディレクター(旧ポーラレディ)らによるハンドトリートメントの無料体験を受けることができ、ブースには女性を中心に行列ができていました。ビューティーディレクターは、ポーラと委託販売契約を結んだ個人事業主。カウンセリングやエステを店頭で行い、最適な美容を顧客に提案する職種です。子育て中の女性も多いそうです。さまざまな支援制度も整っていることから、家庭と仕事が両立しやすく、シニアでも働きやすい再就職先としてアピールしていました。
また、「お母さん」や「ママ」と普段呼ばれている女性が、夫にファーストネームで呼ばれることによって、愛情ホルモンと呼ばれるオキシトシンの濃度が増加した、という同社の検証結果も紹介。男性の来場者の興味も集めていました。

ポーラ

人気スタイリスト・大草直子さんとコラボ
協賛:アクアスキュータム

 1851年にロンドンで仕立て職人のジョン・エマリーが創業したアクアスキュータムは、ラテン語のアクア(水)とスキュータム(盾)を冠した防水コートで世界的な評価を受け、高い人気を誇るモダン・ブリティッシュブランド。現在のトレンチコートの原型を作ったブランドの一つで、伝統のクラフトマンシップを守りながら、新しい素材や技術を提案し続けています。
ブースでは、定番のトレンチコートのほか、人気スタイリストの大草直子さんとのコラボレーションで実現したアイテムも展示。トレンチコート、スカート、ニットの3種類で、コートは丈を9センチ長くし、スカートには象徴的なクラブチェック柄が採用されています。会場でサイトに登録するとクーポンのプレゼント特典が受けられ、先着50名に用意された大草さんのサイン入り著書はすぐに無くなるほどの人気でした。

アクアスキュータム

子どもが触っても安心な自然派メイク用品
協賛:マッシュビューティーラボ

 オーガニックフードやナチュラルコスメを販売する「ビープル バイ コスメキッチン」から、“アクア・アクア”“RMSビューティー”“ナチュラグラッセ”などのブランドを中心に出展。石油由来成分などを使用しない自然由来のメイク用品で、メイク落としも手軽に済ませられるのが特徴です。
赤ちゃんが生まれると、肌を手で触ったり頬にキスしたりする機会が増え、メイク用品も安心なものを使いたいという要望が多いそうです。出産を機に肌質が変化したという女性もいて、化粧品の自然派志向は年齢とともに高まりつつあります。子どもと一緒に入浴していると、自分のクレンジングに時間はかけたくないというのもポイント。子どもの安心・安全と自身のキレイ・健康を求める女性に向けて、さまざまな商品をアピールしていました。

マッシュビューティーラボ

早い時期からの受験準備に向けて個別相談
協賛:SAPIX YOZEMI GROUP

 子どもの将来を考えると、どうしても気になってしまうのが、いつ頃から受験への準備を始めたらいいのか。中学受験のための「サピックス小学部」や「幼児教室サピックスキッズ supported by こぐま会」などを運営するSAPIX YOZEMI GROUPでは、担当者による個別相談を実施。保護者の関心も高く、子どもが幼稚園に入る前の人も相談ブースを訪れていました。
今の親世代は自身が中学受験を経験していることが多く、父親が説明会などに参加する機会も増えたそうです。担当者は「お母様一人でお子様の受験に向かい合っていくと、ストレスがかなりたまるので、ご主人と役割分担をするとうまくいくと思います。小さいお子様をお持ちの親御さんの期待にこたえられるよう、今後もプログラムなどを強化していきたい」と話していました。

SAPIX YOZEMI GROUP

「あめトマト」の試食が子どもにも好評
協賛:オイシックス

 有機野菜などの食品宅配を行う「Oisix(おいしっくす)」で、実際に取り扱っている野菜や、献立に必要な食材が一つになったキット「Kit Oisix」などを展示。Oisixの野菜は、スイーツのような味わいの「生キャラメルいも」、コリコリ食感の生食かぼちゃ「かぼっコリー」など、特徴をダイレクトに伝える名前のものも多くあります。試食で提供された「あめトマト」は、肉厚で甘みも強いミニトマト。野菜をあまり食べないという子どもも、恐る恐る食べてみて「おいしい」と喜んでいました。
同社では、安心・安全な食材にこだわっているのはもちろんのこと、野菜の生産者と直接契約していて、農家の人の名前がわかるのが特徴。「お買い物が大変だというお母さんや、普段忙しい方にも、便利な商品を提供してきたい」とのことです。

オイシックス

「ルンバ」が子どもに与える意外な効果
協賛:アイロボット(セールス・オンデマンド)

 ボタンひとつで床掃除ができるおなじみの「ロボット掃除機 ルンバ」と、ぞうきん掛けする「床拭きロボット ブラーバ」の、デモンストレーションが行われていました。ロボットならではの独特な動きを、小さな子どもたちが追いかける光景も。実際に導入した家庭では、片付けをする習慣のなかった子どもに「おもちゃをルンバが食べちゃうから、早く片付けないと」と促すことで、積極的に片づけるケースもあったそうです。
 ロボット掃除機をお試し価格で15日間レンタルできるサービスも、紹介されていました。担当者は「共働きの世代は、掃除もちゃんとやりたいけど、なかなかできないことに後ろめたさを感じておられる方が多いです。掃除に割く時間がないという方に、人に代わってロボットでサポートさせていただければ。」と説明していました。

アイロボット(セールス・オンデマンド)

子育てママに人気の出張シェフサービス
協賛:マイシェフ

 「マイシェフ」は、シェフが食材を持参して調理を行い、食事の後片付けもしてくれる出張シェフサービス。イタリアンや日本料理のプロが登録しており、対象は1都3県の主要エリア。食材費や出張費を含めて1人分が3千円から5千円程度で、申込はウェブサイトから。ちょっとしたレストランに行く程度の金額で、本格的な料理が自宅でも楽しめます。
ブースでは、子ども向けに一口サイズのラップサンドを試食で提供。サービスの利用者は育児中の女性が大半で、親族やママ友の集まり、友人を呼んでの誕生日会やパーティー、ハロウィンなどのイベントなど、利用シーンもさまざま。子どもがいて気軽に外食をするのが難しいママや、調理中もゲストをもてなしたい人を中心に、口コミで人気を集めているそうです。

マイシェフ

基礎体温を測定し、女性の体のリズムを知る
協賛:オムロン ヘルスケア

 血圧計や体重体組成計(体脂肪計)、歩数計などの健康機器を開発・販売するオムロン ヘルスケアは、ウェブサイトなどで展開中の「オムロン式美人」と連動して、来場者に「女性ホルモンバランスチェック」を実施しました。体型や体質、性格などのチェック項目に応じて、「キャリアウーマンタイプ」「アネゴ肌タイプ」などの4タイプに分類。その結果に合ったセルフケアを提案したり、専門家によるカウンセリングも行われました。
 同社が推奨しているのは、女性ホルモンのバランスによって身体と心の調子が左右されるため、基礎体温を測ることで自分のリズムを把握し、カラダの変化を知ること。測る目的は“妊活”や排卵チェックのためだけだと思われがちですが、日常の健康状態をチェックするためにも大切だそうです。ブースでは、10秒で検温でき、スマホアプリとも連動可能な同社の婦人用電子体温計も紹介されていました。

オムロン ヘルスケア

子どもの便秘ゼロを目指すプロジェクトが始動
協賛:カゴメ

 小学生4833人を対象に行われたアンケートで、5人に1人が便秘状態にあることが判明(※)し、子どもの便秘解消は社会的な課題にもなっています。カゴメは今年、調査を行ったNPO法人日本トイレ研究所と共同で子どもの便秘ゼロを目指す「ラブレッタプロジェクト」を立ち上げました。ラブレッタは、お通じの改善効果が期待できる京都生まれの植物性乳酸菌「ラブレ菌」と、「トレッタ(イタリア語でトイレの意味)」の造語。「腸内環境の改善」「排便意識の改善」「トイレ空間の改善」に取り組み、ラブレ菌飲料の摂取や体操の実施、小学校への洋式トイレの贈呈、「おなかを元気にする授業」などが実施されてきました。
会場では、子どもの便秘ゼロを目指すラブレッタプロジェクトの内容を、パネルや映像を使って紹介。乳酸菌やうんちに関する簡単なクイズを実施し、カラダについて親子で楽しく楽しむ様子が見られました。
(※出典:NPO法人 日本トイレ研究所調べ 「小学生の排便と生活習慣に関する調査」(2016年6月))

カゴメ

親子で『AERA』の表紙を飾って記念撮影
協賛:朝日新聞出版

 人気を集めていたのが、週刊誌『AERA』の表紙を背景にして記念撮影ができる企画。子どもを抱っこして一緒に写真を撮り、「この子も将来は表紙を飾れるような有名人に」と願うパパやママも。ブースでは、『AERA』『ジュニアアエラ』や、小学生に人気の科学漫画「サバイバルシリーズ」、知育絵本『あいうえおABCタブレット』などが特別価格で販売されていました。
なかでも注目が、10月末に発売されたばかりの『AERA with Baby スペシャル保存版』。「子育てしながらハッピーに働く」の特集には、育休活用マニュアルや、共働きの家事育児100タスク表など、役に立つ情報を掲載。「“二人目”はどうしたら産めるの?」といった身近なテーマの記事や、直木賞作家の辻村深月さんのエッセイ、将来の教育費のためのマネープランなど盛りだくさんの内容で、イベント帰りに購入する人も多く見られました。

朝日新聞出版

「りんごジュース」がもらえるクイズ
協賛:ショップチャンネル

 CSや地上デジタルでテレビショッピングを放送している「ショップチャンネル」のブースでは、人気の商品やキャペーンなどを紹介。子どもにも安心で安全な商品を販売していることを知ってもらうために、取り扱っている商品の一つである「りんごジュース」を、クイズに答えた来場者にプレゼントしていました。
11月1日に開局20周年を迎えた「ショップチャンネル」は、24時間365日生放送の専門チャンネル。利用客の約9割が女性で、若いママ世代でもちょっとした合間に番組を視聴できることがポイントだそうです。運営するジュピターショップチャンネルは、厚生労働省の「子育てサポート企業(くるみんマーク)」の認定を受けており、企業として子育て支援を行う姿勢もアピールしていました。

ショップチャンネル

「アクアレーベル」のサンプルをプレゼント
協賛:資生堂

 「自分の肌をいたわることは、心の余裕につながる。」という考えのもと、化粧水や乳液などのスキンケア商品を展開する「アクアレーベル」。この10年間のべ2800万人に愛用されてきたブランドです。今回は、来場者に向けて「心の余裕」をテーマにしたアンケートを実施して、回答した人に“”つるつる肌”“美白”“ハリつや”の3ラインや“オールインワン”の商品サンプルをプレゼントしました。
アンケートの質問は「スキンケアにかける時間は?」「一日の中で、どんな時に心の余裕を感じますか?」「スキンケアの時間をたっぷりと充実させることができれば、心の余裕が生まれると思いますか?」など。 来場者やさまざまな人の意見を参考に、今後の商品開発やサービスに役立てていくとのことです。

資生堂

「子育てシェア」をPR&発熱インナー贈呈
協賛:AsMama×ベルメゾン

 AsMama(アズママ)が運営している「子育てシェア」は、友だちや知り合いと送迎・託児を頼り合うサービスで、昔ながらの「頼り合い子育て」の現代版。ネットで登録して地域の身近な“シェア友”を探し、1時間500~700円程度で子どもの世話を依頼して助け合う仕組みで、保険も適用されます。リアルとネットで地域の親子をつなげ、全国各地で交流イベントも開催されています。
会場では、イベントで歩き回った参加者が子どもと一緒にゆったりと休憩できるスペースを設置。各地域のまとめ役でもある「ママサポーター」が、活動について説明したり、親子でできる簡単な遊びを伝授していました。さらに、子育てシェアに登録した人を対象に、通信販売のベルメゾン(千趣会)が独自に開発した綿95%の発熱インナー「ホットコット」のプレゼントも実施されました。

AsMama×ベルメゾン

ネイティブの英語でのフィットネスを体験
協賛:My Gym

 世界30カ国以上、約300カ所で展開する「My Gym」(マイジム)は、0歳から13歳までの子供たちのためのフィットネスクラブ。外国人のプレイヤー(インストラクター)がネイティブの英語ででクラスを進行し、運動だけではなく積極性もコミュニケーション能力も向上させるプログラムが組まれています。成長段階に応じてクラブが細分化されているのも特徴です。
 この日は、特設のジムで5回の無料レッスンのほか、合間にプチレッスンも開催。遊具を使ったミニゲームや体操を子どもたちが体験し、パパやママも楽しそうに見守っていました。小さな頃から英語環境に慣れ親しむことで、身体能力と英語コミュニケーション能力、メンタリティの育成を目指すMy Gymは、国内では二子玉川、吉祥寺、豊洲などで展開しています。

My Gym

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