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03月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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朝日新聞デジタル広告ガイド

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原稿レギュレーション    2016/12/1一部改訂

*フラッシュ原稿はswfファイル・flaファイル・Flash代替画像(gifまたはjpg)の3点を一括で入稿してください。
表示
環境
OS Windows
ブラウザWindows Vista: Internet Explorer 9、FireFox
Windows(7以上): Internet Explorer 11、FireFox、Google Chrome
JavaScript設定 ON
規定 サイズ・ファイル容量
表示秒数・ループ
各広告のサイズ等は 広告料金表&原稿サイズ に記載されていますので、ご覧ください。
ループの停止はタイムライン上の最終フレームで stop() としてください。
swfファイル パブリッシュのバージョンは Flash5か6としてください。
flaファイル swfファイルのマスターとなるflaファイルをご用意ください。
Flash代替画像 タブレットやスマートフォンなど一部の端末で掲出されます。
GIF原稿やFlash代替画像でも、gifアニメーションをgif89aフォーマットに準拠して使用できます。
フォント flaファイルで使用したすべてのフォントを、アウトライン化してください。
背景色 広告枠以外の背景色を使用する場合、ドキュメントプロパティの背景色を使用しないで、フラッシュの最下層レイヤーで設定してください。
リンク設定
*画面遷移
リンク先のURLはここへ直接入力せずに、入稿メールに記載してください。
リンク先のURLは、Flash、Flash代替画像のそれぞれ1リンクとなります。
最上層のレイヤーにボタンのアクションを設定して getURL を使用してください。
Release にチェックしてください。(図1)
条件に (clicktag.substr(0, 5) == "http:") or (clicktag.substr(0, 6) == "https:") と入力してください。(図2)
URLに clicktag と入力し、チェックボックス「式」をチェックしてください。(図3)
ウインドウは  _top を、変数は 送信しない を選択してください。(図3)
フレームレート 利用者の閲覧に配慮して、12FPSを推奨します。(最大18FPS以下)
マウスアクションの定義 リンク先へのジャンプはマウスのクリックアクションのみとし、クリック以外のマウスアクションではリンク先へのジャンプあるいはポップアップウインドウの表示や音の出力等を制御しないでください。
マウスオーバーでボタン等が変化するクリエイティブについては、広告枠内において利用者のマウス操作に混乱を来さないよう配慮してください。
アクションスクリプト スクリプトエラーがある場合、掲載できません。
利用者の端末環境の情報取得や、その情報を更新する処理といった利用者のクリックアクション以外の行動を取得する処理等や弊社ページに好ましくない影響を及ぼす可能性があるスクリプト、関数の使用を一切禁止します。掲載開始前後を問わず、上記のような可能性があると判断した場合、再入稿があるまで掲載を停止させていただくことがあります。
禁止する処理とスクリプト例
・外部ファイルを取り込む処理
LoadMovie() LoadVariable() LoadVars()
・外部サーバー、プログラムとの通信処理
FSCommand XMLSocket 等
*リンク設定以外の getURL() 関数は使用しないでください。
極度にメモリを消費する多量の変数や配列を使用したり、過度にCPU負荷を与える処理はしないでください。
ALT 単独画像原稿は半角英数のみ20文字以内で、広告主名、サービス名、商品名に限り指定できますが、指定がない場合、 Click Here! とさせていただきます。
Flash、Flash代替画像ともに不可となります。
 
テキスト広告 半角カナ文字は使用出来ません(携帯電話は使用可)。
画面で判読しにくい半角文字の連続使用は出来るだけ避けてください。
特定のOSやパソコンで使われる機種依存文字は使用できません。→機種依存文字例
使用できる記号一覧例 記号例