開業120周年を迎えた常磐線水戸―いわき間

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 1都4県を結ぶJR常磐線。常磐線の正式な区間は、東京都の日暮里駅から宮城県の岩沼駅までで、震災による不通区間を含めて全長は340キロを超える。
 常磐線のうち、開通して120年を迎えた水戸―いわき間(約94キロ)を走る車両や駅を紹介する。複数の路線が交わる水戸駅、車両センターが近くにある勝田駅、太平洋が望める日立駅など、特徴的な駅が存在する。

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