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BENLY、越境EC取引におけるビッグデータを活用した 人工知能研究開発プロジェクト「BAIS」を産学連携で発足

  • 配信元:@Press
  • 2017年6月27日

(@Press) - 株式会社BENLY(本社:東京都中央区、代表取締役:中瀬 浩之)は、越境EC事業で蓄積してきた「外国人が買った日本のサービス/商品のビッグデータ」を活用し、日本企業が海外販売を促進するために必要な情報を提供する海外販促サポート「BEX海外販促支援ツール」を提供しています。このサポートの更なる利便性および有益性を向上させるべく、分散学習する多層ニューラルネットワークライブラリTensorFlowを活用した人工知能研究開発プロジェクト「BAIS」を発足しました。

当該プロジェクトはBENLY AIチームと高原 康彦 東京工業大学名誉教授、高木 徹 千葉工業大学助教授の研究室と産学連携で実施。2017年12月にベータ版をリリース予定です。

以上の取り組みにより、BENLYはお客様企業の製品やサービスの認知度向上を目指し、売上拡大に寄与してまいります。


■BENLYについて
「Beyond the Border」をコンセプトに、日本国内EC向け越境EC支援事業と海外向け専門のデジタルマーケティング事業を展開している。

会社名 : 株式会社BENLY
代表者 : 代表取締役 中瀬 浩之
設立 : 2014年7月
所在地 : 〒103-0023
東京都中央区日本橋人形町2-10-5 TMA人形町ビル4F
事業内容: 越境ECトータルサポート事業
グローバルデジタルマーケティング事業、
海外転送サービス事業 BEX、海外代理購入事業
URL : http://www.benly.co.jp

BENLY Expressサイト: https://benlyexpress.com


@Pressリリース詳細ページ

(提供:@Press

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