このページについて配信会社から提供された企業や団体等のプレスリリースを原文のまま掲載しており、朝日新聞社が取材・執筆した記事ではありません。お問い合わせは、各情報配信元にお願いします。

「Smart Entry Tab」による タブレット型端末での事前審査申し込みを開始

  • 配信元:@Press
  • 2017年8月4日

(@Press) - アルヒ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長 CEO兼COO:浜田 宏、以下:ARUHI)は、2017年8月4日(金)より、凸版印刷株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:金子 眞吾)の住宅ローン事前審査一括申込サービス「Smart Entry Tab」にて、タブレット型端末による事前審査の申し込み受け付けを開始いたします。【フラット35(保証型)】の受け付けは導入金融機関で初となります。

「Smart Entry Tab」は、不動産事業者の店頭やマンションギャラリー、住宅展示場などで、不動産事業者所有のタブレット端末から専用アプリを通じて住宅ローンの事前審査の申し込みを行うペーパーレス申込システムで、現在、30社以上の不動産事業者や金融機関で利用されています。ARUHIは、導入金融機関で初めて【フラット35(保証型)】を取り扱うことで、通常の【フラット35(買取型)】より低金利※1の全期間固定金利商品をご提供いたします。2017年8月4日(金)より東京建物株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 社長執行役員:野村 均)との間で本サービスの取り扱いを開始、順次提携先を拡大する予定です。

ARUHIは本年1月より業務自動化技術(RPA:ロボティック・プロセス・オートメーション)を活用し、住宅ローン申込書の記入項目を最大50%削減するなどのシステム構築を進めてまいりました。お客さまや不動産事業者は、本サービスで事前審査をお申し込みいただき、本審査申し込みの際もARUHI独自の住宅ローン申込書をご利用いただくことで、住宅ローン申し込み全体の負担軽減が可能となります。

※1 2017年8月の融資実行金利の場合(自己資金が20%以上のお客さまに限られます)。


【「Smart Entry Tab」導入イメージ】
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/134734/LL_img_134734_1.png
「Smart Entry Tab」導入イメージ


【「Smart Entry Tab」アプリ画面イメージ】
https://www.atpress.ne.jp/releases/134734/img_134734_2.png

ARUHIでは、今後もお客さまや不動産事業者の利便性向上につながるサービスを検討・実施してまいります。


◆ご参考
住宅ローンの借入申し込み時の利便性向上に向けたARUHIの取り組み
RPAを導入し借入申込書の記入項目が最大50%減
プレスリリース: https://www.aruhi-group.co.jp/news/press/20170123


◆ARUHI会社概要
会社名 : アルヒ株式会社(ARUHI Corporation)
代表者 : 代表取締役会長兼社長 CEO兼COO 浜田 宏
本社所在地 : 東京都港区六本木一丁目6番1号 泉ガーデンタワー22階
創業日 : 2000年6月9日
資本金 : 60億円
業務内容 : 住宅ローンの貸し出し・取次業務、保険代理店業務、
銀行代理業務
登録番号 : 関東財務局長(1)第01512号
融資実行残高: 約2.7兆円(2017年3月現在)
URL : http://www.aruhi-group.co.jp/

■「ARUHI住宅ローン」 : https://www.aruhi-corp.co.jp/
■「ARUHI家の検索」 : https://home-search.aruhi-corp.co.jp/
■「ARUHI暮らしのサービス」: https://living-service.aruhi-corp.co.jp/


※お客さまからのお問い合わせ先
アルヒ株式会社 カスタマーサポートセンター
Tel:0120-353-795


@Pressリリース詳細ページ

(提供:@Press

画像

この記事を気に入ったら
「いいね!」しよう

今、あなたにオススメ(PR)

Pickup!