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BOSS-CON JAPAN:ファイル・コピー不可、ダウンロード不可、印刷不可、持ち出し不可の限定的な閲覧しかさせない「DHT超セキュアPDF閲覧システム」発表

  • 配信元:ZDNet Japan・企業情報センター
  • 2017年9月13日

(ZDNet Japan・企業情報センター) - 株式会社デジタル・ヒュージ・テクノロジー(代表取締役 鵜川徹、本社所在地 東京都千代田区、以下、DHT)はコピー不可、ダウンロード不可、印刷不可、持ち出し不可の閲覧しかできない「DHT超セキュアPDF閲覧システム」発表いたしました。
◆製品開発の背景
機密情報の漏えいについては会社の信用失墜のみならず、金銭的な損害を受ける時代です。企業として如何に適切な情報共有を行えるかが重要になっています。
一方でドキュメントには様々な種類があります。その内容によって配布したいもの、コピーしてほしくないものなど様々です。そこで、当社は、「コピーさせない」「ダウンロードさせない」「印刷させない」、そして「見せるだけ」を実現した「DHT超セキュアPDF閲覧システム」を開発しました。

◆お客様の課題

・機密保持契約をしたお客様に機密書類を見せて説明したい。機密保持契約をしているけど、機密書類を渡すのは少し不安である
・紛失してはいけない機密書類をお客様先で説明したい。ハンドキャリーでは万が一の不安がある

◆本製品の特徴

・PC/iPadなどのデバイスに機密情報を保存しなくて良いので、盗難・紛失によるリスクの低減できます。
・社内ネットワークへVPN接続(認証)と閲覧システムへのログイン認証の二段階のセキュリティにより、不正サクセスによる機密情報の盗難リスクを軽減できます。
・本システムの閲覧機能によりPDFがセキュア化され、印刷・ダウンロードができなくなります。
・PDFファイルの有効期限などファイルに対して閲覧制限をかけられます。

価格および詳細は以下をご覧ください。
https://kusanagi.dht-jpn.co.jp/2017/09/securepdf/

(提供:ZDNet Japan・企業情報センター

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