企業や自治体の導入が進む「日本健康マスター検定(R)」、 10月3日から個人受験申込み受付スタート!

  • 2016年9月28日
(PR TIMES) - リリース発行企業:一般社団法人 日本健康生活推進協会

ローソン様、日本郵便様ほか各企業をはじめ、神奈川県様、広島県様など各自治体、さらに高校や大学の団体受験が決定。

一般社団法人日本健康生活推進協会(理事長 大谷泰夫)は、健康リテラシーの習得度をはかる「日本健康マスター検定(R) 」の第一回試験受験申し込みを、2016年10月3日より開始します。 申し込みの締め切りは2017年1月15日24時まで。今回「ベーシック・コース」と「エキスパート・コース」の二段階から選ぶことができ、同時受験も可能です。

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■ 「日本健康マスター検定(健検)(R)」の特徴
健康を学びたい方、健康関連業務に携わる方を対象に。日本医師会監修協力
正しい食生活から運動、睡眠、こころの健康、健診結果の見方まで、生活や業務に必要な健康に関する幅広い知識、ノウハウを学んでいただきます。日本医師会がテキスト、検定問題の開発に協力し、テーマごとに各分野のオーソリティが公式テキストを監修。一般の人も気軽に参加でき、我が国における「健康常識」を拡げたいと考えます。
各種公益団体、地方自治体等も望む検定 幅広い層の人々の健康リテラシー向上が、日本の健康事情の改善につながるとして、日本医師会、日本歯科医師会、日本薬剤師会、日本看護協会をはじめ、健康・医療関連の各種専門団体や自治体からご後援していただいております。

■ 受験内定の企業、自治体が続々。高校、大学でも
ローソン様は本社のヘルスケア本部を中心に商品開発担当者や店舗トレーナーほか約50名が受験、日本郵便様、ベネフィット・ワングループ様、電通様ほかの企業でも社員受験が内定。
パートナーであるメディパルホールディングス様は2017年内に薬剤師、営業職を中心に数千名規模の社員受験を計画しています。また、東京海上日動火災保険様にも特別パートナーとして当検定の普及に尽力していただいております。
さらには、神奈川県様の県庁職員の方々や高知学園短期大学様、広島市の進徳女子高校様での団体受験、広島県様の健康マイレージ制度との連携も内定しています。

■ 「日本健康マスター検定(R)」の概要

[表: http://prtimes.jp/data/corp/20627/table/2_1.jpg ]



[画像2: http://prtimes.jp/i/20627/2/resize/d20627-2-927952-0.jpg ]


その他検定の概要や運営組織については、PDF版リリースをご覧ください。
http://prtimes.jp/a/?f=d20627-20160928-8193.pdf

公式Webサイト:https://kenken.or.jp/


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