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現実(ニッポン) 対 虚構(ゴジラ)。約12年ぶりの日本製作のゴジラ映画「シン・ゴジラ」配信開始!

  • 配信元:PR TIMES
  • 2017年3月22日

(PR TIMES) - リリース発行企業:株式会社ビデオマーケット

[画像: https://prtimes.jp/i/23222/13/resize/d23222-13-125847-0.jpg ]

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株式会社ビデオマーケット(本社:東京都港区、代表取締役社長:高橋 利樹、以下当社)は、3月22日に当社が運営する一般映像作品数No1※動画配信サービス『ビデオマーケット』(http://www.videomarket.jp/)にて、約12年ぶりの日本製作のゴジラ映画「シン・ゴジラ」の配信を開始いたしました。
同作品の配信に合わせ、300ポイントバックキャンペーンを開始いたしました。対象となるのは劇場版「ゴジラ」シリーズの旧作、31作品となっております。

【シン・ゴジラの紹介】
日本版ゴジラとしては12年ぶりの映画化でゴジラシリーズ第29作目。総監督は『エヴァンゲリオン』シリーズなどの庵野秀明、監督は『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』などの樋口真嗣が務め、日本発のゴジラとしては初めてフルCGで作られた特撮。現代日本に出現したゴジラが、戦車などからの攻撃をものともせずに暴れる姿を活写する。内閣官房副長官役(矢口蘭堂)の長谷川博己、内閣総理大臣補佐官役(赤坂秀樹)の竹野内豊、米国大統領特使役(カヨコ・アン・パタースン)の石原さとみほか300名を超えるキャストが豪華集結。不気味に赤く発光するゴジラのビジュアルや、自衛隊の全面協力を得て撮影された迫力あるバトルに注目。

【あらすじ】
東京湾・羽田沖。突如、東京湾アクアトンネルが巨大な轟音とともに大量の浸水に巻き込まれ、崩落する原因不明の事故が発生した。首相官邸では総理大臣以下、閣僚が参集されて緊急会議が開かれ、内閣官房副長官・矢口蘭堂は、海中に棲む巨大生物による可能性を指摘。周囲は矢口の意見を一笑に付すものの、直後、海上に巨大不明生物の姿が露わになった。慌てふためく政府関係者が情報収集に追われる中、謎の巨大不明生物は上陸。普段と何も変わらない生活を送っていた人々の前に突然現れ、次々と街を破壊し、止まること無く進んでいく。政府は緊急対策本部を設置し、自衛隊に防衛出動命令を発動。そして、川崎市街にて、“ゴジラ”と名付けられたその巨大不明生物と、自衛隊との一大決戦の火蓋がついに切られた。果たして、人智を遥かに凌駕する完全生物・ゴジラに対し、人間に為す術はあるのか?

配信ページURL:
http://www.videomarket.jp/title/174B55?cup=-VM_press_t174B55_1

【ビデオマーケットとは】
映画・ドラマ・アニメなど一般作品No1※の160,000本超(見放題作品20,000本含む)提供する動画サービス。動画配信で課題となる通信環境により大きく異なる動画品質に関しても、『ビデオマーケット』では独自のプレミアムエンコード技術により、視聴機器を問わず高品位で、お楽しみいただく事ができます。
さらにデジタルサービスならではの音声検索やジャンルを掛け合わせた絞り込み検索により、従来のレンタルビデオでは不可能な圧倒的な使いやすさを実現。膨大な作品の中から誰でも簡単に観たい作品を探し出せます。
※MM総研調べ(カラオケ・ミュージックビデオ、成人作品を除く)
参考URL:http://www.m2ri.jp/index.php

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(提供:PR TIMES

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