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ジンコソーラーは日本NHKに登場

  • 配信元:ドリームニュース プレスリリース
  • 2017年12月6日

(ドリームニュース プレスリリース) - 国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は最新発表した報告書によると、「再生可能エネルギー発電は、2050年までに世界のエネルギー需要の約8割をまかなうことが可能だ」。今の中国でもグリーンで低炭素、安全で高効率のエネルギー体系を築きます。

そういうことで、12月4日に、NHK総合テレビの報道情報番組「クローズアップ現代+」が再生可能エネルギーを話題として、報道しました。再生可能エネルギーの中で、太陽光発電は新エネルギー業界の代表として、強い勢いで発展しています。ジンコソーラーは太陽光発電業界の代表として、NHKのインタビューを受けて、初めて日本のテレビ番組に登場しました。

ジンコソーラーは世界をリードする太陽光パネルメーカーとして、量産の技術により、去年パネルの出荷量で世界一となりました。そして、中国以内に、すでに300以上の発電所を所有しています。将来の目標につきまして、「研究開発に力を入れ、引き続き世界のトップでいられるよう努力します。太陽光発電を世界の隅々まで広げて行きたいと思っています。」と李仙徳会長がコメントしました。

ここ数年来、ジンコソーラーはずっと研究開発に取り組んで、そして、飛躍的な進展を遂げました。近日、工業博覧会で、P型単結晶PERC多バスバー電池効率が23.45%に達したことが中国科学院PV発電システムと風力発電システム品質検査中心に承認され、再びP型単結晶電池効率の世界記録を達成しました。

日本市場でも着実に発展しています、今年は日本でも市場占有率がトップ3になりました。これから、日本市場での戦略に着きまして、日本社長の孫威威氏が「日本の安定した市場でビジネスを展開していきたく、発電所も作って行きたいです。」と表示しました。

ジンコソーラー(JinkoSolar Holding Co., Ltd.)について
ジンコソーラー(NYSE: JKS)は太陽光発電産業のグローバルリーダーです。ジンコソーラーは中国、米国、日本、ドイツ、英国、チリ、南アフリカ、インド、メキシコ、ブラジル、アラブ首長国連邦(UAE)、イタリア、スペイン、フランス、ベルギー、その他の諸国・地域にあるさまざまな公益、商業、居住区顧客基盤に対し、自社ソーラー製品を供給し、自社ソリューションとサービスを提供、販売。ジンコソーラーは2017年3月31日時点で、垂直統合ソーラー製品バリューチェーンを構築して、シリコンインゴットとウエハーで5GW、太陽電池で4GW、太陽光発電モジュールで6.5GWの年間総発電容量がある。

ジンコソーラーは中国(5)、マレーシア、ポルトガル、南アフリカに8つの生産施設、中国(2)、イギリス、ブルガリア、ギリシャ、ルーマニア、アラブ首長国連邦は、ヨルダン、サウジアラビア、クウェート、エジプト、モロッコ、ガーナ、ケニア、コスタリカ、コロンビア、ブラジルとメキシコに18の世界販売オフィス、日本(2)、シンガポール、インド、トルコ、ドイツ、イタリア、スイス、アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、チリ、オーストラリアや南アフリカに15の海外子会社を持ち、従業員計1万5000人以上を雇用しております。

〒104-0031
東京都中央区京橋二丁目2番1号京橋エドグラン9階
代表電話:03-6262-6009
FAX: 03-6262-3339
ホームページ:http://www.jinkosolar.com/index.html?lan=jp

(提供:ドリームニュース

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