広瀬アリス「クスクス笑って」常識知らず巫女役映画

  • 記事提供:日刊スポーツ
  • 2018年1月14日
  • 写真:主演映画「巫女っちゃけん。」の完成披露上映会の舞台あいさつを行った広瀬アリス(撮影・松本久)

    主演映画「巫女っちゃけん。」の完成披露上映会の舞台あいさつを行った広瀬アリス(撮影・松本久)

  • 写真:主演映画「巫女っちゃけん。」の完成披露上映会の舞台あいさつでヒット祈願を行った、左から神官、広瀬アリスグ・スーヨン監督、みこ(撮影・松本久)

    主演映画「巫女っちゃけん。」の完成披露上映会の舞台あいさつでヒット祈願を行った、左から神官、広瀬アリスグ・スーヨン監督、みこ(撮影・松本久)

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 広瀬アリス(23)が14日、都内で主演映画「巫女(みこ)っちゃけん。」(グ・スーヨン監督、2月3日公開)の完成披露上映会の舞台あいさつを行った。

 撮影が始まったのが約1年半前。「21歳で撮り始めて、やっと完成披露になりました」。演じたのは常識知らずで態度も悪い巫女。「巫女の世界をコミカルに描いています。映画を見てクスクス笑って欲しい」とアピールした。

 この日は、実際に撮影を行った福岡・宮地獄神社の神職らがヒット祈願と、参加者の多幸祈願を行った。グ監督は「おはらいをしてもらったので今年は良い年になる」と笑顔で話した。

 年女の広瀬も「12年に1度しかないので良い年にしたい」と公私の充実を願った。

日刊スポーツ

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