コント赤信号のリーダー、渡辺正行(57)の都内自宅が今月下旬に空き巣被害に遭っていたことが31日、分かった。被害があったのは午後8時半ごろで、家には誰もいなかったという。近所の住人が不審な物音に気付き、渡辺の自宅の窓近くに立っている不審な男に声を掛けると、男は逃走したという。2重窓の外側の窓がガスバーナーで焼かれ、水をかけられて割られていたという。
渡辺は所属事務所を通じ「被害は窓ガラスの破損だけですみましたが、防犯対策、ご近所付き合いの大事さをあらためて感じました。2度と再犯が起きないよう十分気を付けたいと思います」とコメントした。
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