世界から注目を集める80sビンテージ・レース「テイスト・オブ・ツクバ」

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 日本のビンテージバイクシーンが、世界から注目されている。“ビンテージ”にも、さまざまな年代があるが、いま熱いのは1980年代の日本製バイクだ。毎年5月と11月に茨城県筑波サーキットで開催されている「テイスト・オブ・ツクバ(TOT)」は、80sビンテージ・レースの中心的存在だ。完成度の高い「TOT」のマシンたちを紹介する。[記事詳細]

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    PROFILE

    河野正士(こうの・ただし)ライター

    二輪専門誌の編集部員を経てフリーランスのライター&エディターに。現在は雑誌やWEBメディアで活動するほか、二輪および二輪関連メーカーのプロモーションサポートなども行っている。ロードレースからオフロード、ニューモデルからクラシック、カスタムバイクまで好きなモノが多すぎて的が絞れないのが悩みのタネ

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