照明とサーキュレーターの二刀流 節約・涼しさ両方をかなえるシーリングサーキュレーター

  • 2018年8月22日

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この夏の猛暑でエアコンを使用する機会が増えたことで、バカにならない電気代に頭を抱えている人も多いだろう。使用頻度を減らしたり、設定温度を見直したりするなどの節電手段もあるが、「我慢」のしすぎは健康に悪影響をもたらしかねない。

そこで検討してみてほしいのが、サーキュレーター。部屋の空気を循環させることで上下の温度差が少なくなり、エアコンの効果を底上げしてくれる頼もしい存在だ。中でも、おすすめはサーキュレーターとLEDシーリングライトが一体化したドウシシャの「シーリングサーキュレーターDCC-08CM」。

天井スペースを有効に活用した2in1商品で、製品の厚さが16cmと薄く、取り付けをあきらめていた低い天井でも、圧迫感なく設置できる。サーキュレーターとして、超微風から大風量まで風量16段階の多彩な風を生み出せるのも魅力だ。

注目すべきは風向きの切り替え機能。正回転(下向き風)、逆回転(上向き風)に切り替え可能なことで、夏に適した下向きの風、冬に適した上向きの風を起こすことができる。夏は上部にたまった暑い空気を流し、冬には下部にたまった冷たい空気を吸って、空気を循環させるイメージだ。

またLEDシーリングライトの機能も抜かりない。4000ルーメンのしっかりとした明るさで、8畳までの部屋に対応。調光は10段階、色調整は7段階で自分好みの明かりや色合いを設定できる。蛍光灯からLEDに切り替えていない部屋への導入にも良さそうだ。

まだまだ厳しい残暑。節約と涼しさを両立できる「シーリングサーキュレーターDCC-08CM」は、きっと多くの人にとって強い味方となるはずだ。

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