RELIFE STUDIO FUTAKO

アウトドアでスマートに遊んで、新しい自分に出合う。[PR]

  • IDEA:04
  • 2018年4月13日

 家のなかでゆったり食事を楽しんだり、読書をしながら考え事をする週末もいいけれど、“アウトドアの愉しみ”を知っていると、軽やかな気持ちになれたり、ルーチンでは感じられない豊かさに気付けるかもしれない。まずは、家から一歩外に出る。それだけでも立派な“アウトドアライフ”だ。散歩している途中に空の青と光のコントラストに感動して写真が撮りたくなったり、山頂で淹れたてのコーヒーを味わってみたり。お気に入りのアウトドアグッズがあれば、昨日よりも行動の幅がグンと広がるはず。「リライフスタジオ フタコ」では、アウトドアの趣味を始めてみたくなるような便利なグッズにも触れられる。外に出るのが楽しくなるこれからの季節は、遊び心を解放してみることから始めてみたい。

BOTTLE&STRAP

 イタリアの〈24ボトルズ〉の真空ステンレスボトルは、273gという軽量が嬉しい。同ブランドの着脱可能なボトルホルダーは自転車に装着すると快適だ。

ボトル¥4,536、ボトルホルダー¥2,484

MUG CUP

 〈ジェントルマン ハードウェア〉のボートに乗った男のイラストがプリントされた、冒険心をくすぐるマグカップは色違いで揃えるのもいい。ホーロー素材なので、野外でもタフに使える。各¥1,728

各¥1,728

SACOCHE

 〈エフシーイー〉の軽やかなホワイトカラーのサコッシュは、“X-PACK”という撥水機能と耐久性を備えた素材を採用。ストラップは取り外し可能で、ポーチとしても使える優れもの。

¥7,020

BELL

 お気に入りの自転車はカスタマイズするほどに愛着が湧くもの。〈ジェントルマン ハードウェア〉の真鍮製のベルは、クラシカルな自転車と相性がよく、経年変化も楽しめる。

¥1,620

DIGITAL CAMERA

 日常使いのカメラは軽量かつコンパクトであるほど活躍度も高い。〈パナソニック〉の一眼カメラ“LUMIX(CGF10/GF90J)”は2つのレンズが付属。被写体によって使い分ける楽しみもある。

オープン価格

E-BIKE

 〈パナソニック〉の電動アシスト自転車“XM1”は、街なかではもちろん、野山や林道でも軽快に駆け抜けられる頼りになる存在。フレーム一体型のバッテリー搭載で機能美も抜群。

メーカー希望小売価格¥356,400

※お問い合わせは、すべてリライフスタジオ フタコ 03-5717-9545

 二子玉川「蔦屋家電」にオープンしたばかりの「RELIFE STUDIO FUTAKO」が目指すのは、ショップでもショールームでもない“ライフスタイルのコミュニティスタジオ”。これからこの場所で出会う、多くの人たちと生活の喜びや楽しみを分かち合いながら、一緒に“RELIFE”(新しい生き方やくらし方)の種を蒔き、そのアイデアを大きく育てていきます。
 この連載では、“RELIFE”にまつわるアイデアをご紹介していきます。

RELIFE STUDIO FUTAKO 公式サイトはこちら

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