お茶好きな3人の暮らす“家”で味わう至福の一杯

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 京都の夜、ろうそくの灯りと静けさに包まれてお茶を味わう至福のひととき。大徳寺の西にある昭和初期に建てられた日本家屋「陶々舎」で、お茶を通じて出会った3人が暮らしています。茶の湯集団「鴨ん会」の中山福太朗(なかやま・ふくたろう)さん、韓国で生まれ、ロシア、アメリカ、シリアなどで育った、天江大陸(あまえ・だいりく)さん、裏千家みどり会でお茶を学んだチリ人、ガイセ・キキさん。誰もが気軽に茶道を楽しめるようにと、客人を招きお茶を振る舞っています。(取材・撮影・文/岸隆子)[記事詳細]

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