芸術がやってきた!

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PROFILE

木原進(きはら・すすむ)芸術・プロジェクトマネジメント

木原進

1975年東京生まれ。芸術/設計・研究拠点 urizen / Post Studiumを運営。多摩美術大学芸術学科卒。先鋭的な芸術活動を行う造形作家のプロジェクトマネージャー。芸術の学校である四谷アート・ステュディウムの設立運営にも関わった。主な展覧会プロデュースに、「囚人口 Chop Chop Logic」(HAGISO、2013)、「GREEGREE展」(アトリエタイク、2010)、「Expanded Field/拡張されたフィールド——流出と制御」(四谷アート・ステュディウム、2004)、「作品ホームステイ」(灰塚アースワークプロジェクト、1998)など。評論エッセイに、「シジフォスの石 完成させない建築《サグラダ・ファミリア》」(「+journal #004 Sa+」2016)など。
urizen:http://urizen.tokyo/
Post Studium:http://poststudium.net/

中川周(なかがわ・しゅう) 写真家/映像作家

写真

1980年高知生まれ。大学卒業後、ドイツ・ミュンスターに留学、帰国後にフォトプロダクション勤務。芸術教育機関の四谷アート・ステュディウムを修了。現在、写真家/映像作家として活動するかたわら美術展や建築の写真を中心に、さまざまな分野の撮影を手がける。主な展覧会に「引込線」(旧所沢市立第2学校給食センター、2017)、「無条件修復展」(第一期に参加。milkyeast、2015)など。

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