太陽のまちから

「太陽のまちから」傑作選

  • 文 保坂展人
  • 2014年8月12日

 &wで今年1月から7月までに掲載された連載「太陽のまちから」のなかから、よく読まれ、反響の大きかった記事をお届けします。

 【1】大阪都構想の欠陥 東京23区の現実(2月5日)

 【2】東電より2.5円/kw高く売電 世田谷区営太陽光発電所(1月7日)

 【3】早期教育で「失地回復」はかる母の危うさ(7月29日)

 【4】「世界一幸福な国」の教育(5月13日)

 【5】「空き家」を地域コミュニティの交差点に(6月17日)

 

 

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PROFILE

保坂展人(ほさか・のぶと)

1955年、宮城県仙台市生まれ。世田谷区長。高校進学時の内申書をめぐり、16年間の「内申書裁判」をたたかう。教育ジャーナリストを経て、1996年より2009年まで衆議院議員を3期11年(03~05年除く)務める。2011年4月より現職。『闘う区長』(集英社新書)ほか著書多数。


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