リノベーション・スタイル

より広く、よりすっきり住むための5つのアイデア<リノベーション・スタイル 傑作選>

  • 文 石井健
  • 2015年12月30日

【1】家族4人ですっきりワンルーム(11月18日)>>記事はこちら

 今年、最も多くの方にご覧いただいたのは、第118回の「家族4人でワンルームに住む」という記事でした。個室をなくし、必要に応じて区切る工夫など、参考になるアイディアが多かったようです。
 その他、アクセスが多かったものは共通して、限られたスペースを「整理」して、より「すっきり」「広く」住むためのリノベーション例でした。

 【1】家族4人ですっきりワンルーム(11月18日)

 【2】築18年、使っていない「倉庫」を整理した(10月7日)

 【3】マンションでありながら戸建てのように (9月9日)

 【4】ワンルームを広く使うための「余白」(8月26日)

 【5】「リノベ済み」を予算200万円でリノベ (1月7日)

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PROFILE

石井健(いしい・たけし)

1969年、福岡県生まれ。「ブルースタジオ」執行役員。日本のリノベーション・シーンの創世期から500件以上を手がけてきた。「カンブリア宮殿」(テレビ東京系)でも「古い物件の家賃を倍にする不動産集団!」として紹介される。「郷さくら美術館」(東京・中目黒)で2012年度グッドデザイン賞受賞。 著書に『リノベーション物件に住もう』(共同編集/ブルースタジオ)

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