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02月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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小児がん患者、車いすユーザーの視点から、社会や日常に対して思うことを綴ります。

イラスト・ふくいのりこ

両手でハンドル握るには 国内の手動運転装置事情(2018/1/30)

 自動車の運転といえば、両手でハンドルを握り、アクセル・ブレーキを足で操作をするのが一般的ですが、身体の不自由な人が同じように運転をするのは難しいかもしれません。けれども、障害を補い運転を補助する装置を…[続きを読む]

アピタル・樋口彩夏

アピタル・樋口彩夏(ひぐち・あやか)

1989年、東京生まれ。中学2年の時、骨盤にユーイング肉腫(小児がん)を発症。抗がん剤、重粒子線などの治療を経て、車いすでの生活に。「いつ、誰が、どんな病気や障害をもっても、笑顔で暮らせる日本にしたい!」を目標に日々、奮闘中。当事者の視点から建設的に伝えることをモットーに執筆・講演も行っている。

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