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09月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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小児がん患者、車いすユーザーの視点から、社会や日常に対して思うことを綴ります。

 

自立する障害者に車のニーズ 企業とユーザーは発信を(2018/8/28)

 ■電動車いすユーザーの自動車選び(下)福祉車両と言えば、足腰が悪くなったおじいちゃん・おばあちゃんのためというシチュエーションを連想しがちです。自立した障害者を思い浮かべる人は少ないのではないでしょう…[続きを読む]

アピタル・樋口彩夏

アピタル・樋口彩夏(ひぐち・あやか)

1989年、東京生まれ。中学2年の時、骨盤にユーイング肉腫(小児がん)を発症。抗がん剤、重粒子線などの治療を経て、車いすでの生活に。「いつ、誰が、どんな病気や障害をもっても、笑顔で暮らせる日本にしたい!」を目標に日々、奮闘中。当事者の視点から建設的に伝えることをモットーに執筆・講演も行っている。

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