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09月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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時に猛威をふるい、大きな脅威になる感染症について、医師・高山義浩さんが現場レポートをまじえ報告します。在宅緩和ケアや厚生労働省での勤務経験も踏まえて、地域医療や介護についても語っていきます。

アピタル・高山義浩

アピタル・高山義浩(たかやま・よしひろ)沖縄県立中部病院感染症内科・地域ケア科医長

沖縄県で感染症診療や院内感染対策、在宅緩和ケアに取り組む。かつて厚生労働省で新型インフルエンザ対策や地域医療構想の策定支援にも関わった。単著として、『地域医療と暮らしのゆくえ 超高齢社会を共に生きる』(医学書院、2016年)などがある。

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