メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

【更新終了】良い終末期をどのように実現させるかが、世界的な課題となっています。諸外国の取り組みと課題を把握することを通じて、日本の今後の医療の道筋を考えたいと思います。

アピタル・田中美穂

アピタル・田中美穂(たなか・みほ)日本医師会総合政策研究機構主任研究員

1972年生まれ。日本医師会総合政策研究機構主任研究員。1995年、早稲田大学卒業後、北海道新聞記者、朝日新聞記者などを経て、2010年、東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻入学、医療倫理学分野で学ぶ。英国の小児緩和ケアの現状分析をテーマに課題研究を行い、2012年修了。2013年4月、同機構研究員、2015年10月より現職。

PR情報

Twitter

※ツイッターのサービスが混み合っている時などツイートが表示されない場合もあります。

PR注目情報

注目コンテンツ