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06月03日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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読者のみなさんの病気に関する悩みをもとに、専門の医師のみなさんからアドバイスをもらっていきます。

福原理恵(ふくはら・りえ)さん=弘前大学大学院医学研究科産科婦人科学講座講師=青森県弘前市

多のう胞性卵巣症候群、食事や運動で改善する場合も(2020/6/3)

 ■【答える人】福原理恵さん弘前大学大学院医学研究科産科婦人科学講座講師(青森県弘前市)82歳女性。24歳の孫が大学生の頃から不正出血があり、産婦人科で多のう胞性卵巣症候群と診断されました。一生ピルをの…[続きを読む]

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