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12月13日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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アピタル編集長の林敦彦が、現場で活躍するいろいろな分野の専門家にインタビューします。動画も活用して、できるだけ詳しく、わかりやすくお伝えします。

あまの・あつし 1955年、埼玉県生まれ。心臓外科医。県立浦和高、日大医学部卒。亀田総合病院(千葉県)、新東京病院(千葉県)などを経て、順天堂大医学部教授。2012年2月、天皇陛下の心臓バイパス手術の執刀医を務めた。16年から順天堂医院院長。著書に「一途一心、命をつなぐ」(飛鳥新社)など。(写真は山本和生撮影)

組織作り、人材育成のカギは 心臓外科医で順天堂医院の天野篤院長に聞く(2017/8/24)

 2012年に天皇陛下の心臓手術の執刀医をつとめたことで、一躍注目を集めた順天堂大学の天野篤教授(61)。心臓外科手術のフロントランナーとして、いまも現場の一線にたつとともに、順天堂医院の院長として2期…[続きを読む]

林敦彦

林敦彦(はやし・あつひこ)朝日新聞記者・アピタル編集長

1992年朝日新聞社入社。新潟支局、甲府支局、名古屋本社社会部、東京本社社会部、医療グループ、科学医療部などで、医療を中心に取材。2011年4月から5年間、東京本社と大阪本社の科学医療部次長として、医療・医学を担当。2016年5月から「アピタル編集長」。

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