一宮七夕まつり3日目の27日、名古屋の世界コスプレサミットと連携したコスプレパレードが愛知県一宮市本町のアーケード街であった。
自前の衣装を着込み、アニメやゲームの主人公になりきった国内外のコスプレイヤーたち約300人が、カメラのフラッシュを浴びながら吹き流し飾りの下を進んだ。
繊維の街として未来を開こうと、コスチュームタウン構想を掲げる一宮商工会議所にサミット事務局が協力し、昨年に続く開催となった。
ここから広告です
身のまわりで起きたニュースや、記事へのご意見、ご感想もお寄せ下さい。メールはこちらから
朝日新聞名古屋編集局
朝日新聞・東海政界
ここから広告です
広告終わり
ここから広告です
広告終わり
ここから広告です
広告終わり
別ウインドウで開きます