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08月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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輝け!雑草軍団 金足農
高校野球秋田大会で優勝した金足農の活躍をお届けします。
2018 高校野球
第100回全国高校野球選手権記念秋田大会の模様をお伝えします。
東北細見
みちのくのおでかけ
農/食@あきた
第1次産業を取り巻く環境は厳しさを増しています。食卓への影響を含めて、様々な話題をお届けします。
ふるさと舌鼓
ふるさとの味を紹介します。
男鹿水族館GAO通信
男鹿水族館の季節の話題をお届けします。
夢舞台へ 由利工
第90回記念選抜高校野球大会初出場の由利工の模様をお届けします。
回顧2017
2017年の出来事を、取材した記者が振り返ります。
師走点描
冬本番の県内各地の様子を、写真とともに紹介します。
2017 衆院選
みちのく白球譜
100回大会を迎える全国高校野球選手権大会。悲願の全国制覇をめざすみちのく勢の白球譜を振り返る。
白球百話 
夏の甲子園 第100回大会へ
インバウンド@みちのく
みちのくでも増え続けるインバウンド(訪日客)。どこに魅力を感じているのか、探ってみました。
記憶をつなぐ
土崎空襲から72年。体験者の多くが他界した今、記憶をつなぐ人たちを訪ねた。
手紙
第99回全国高校野球選手権秋田大会を前に、球児や周りの人たちに思いを言葉にしてもらった。
100万人割れ時代
若者は郷土を離れ、残された県民は少子高齢化が進む。急速な人口減少に向き合う秋田のいまを伝える。
月刊ノーザンハピネッツ
ハピネッツ広報戦略室の担当者にチームの戦いぶりや選手たちのエピソードなどを報告してもらいます。
スポットライト
秋田にかかわる注目の人に焦点を当てる人物紹介シリーズ「スポットライト」を随時、掲載します。
壇蜜のまんずまんずセレクション
秋田の特産品や秋田ならではの食文化や暮らしを「まぁまぁちょっと一息ついて」と壇蜜さんが考えます。
あきたを語ろう
秋田にゆかりのある執筆陣が、政治、文化、歴史、暮らし、教育、環境、地域づくりなど自由に語ります。
おしえて ブラウブリッツ!!
ブラウブリッツ秋田のスタッフが、チームのマスコットキャラクター「ブラウゴン」の疑問に答えます。
みちのく週末
「勝手に東北世界遺産」「とっておきコレクション」など。
かだろ 柳葉敏郎
柳葉敏郎さんがふるさと秋田について語ります
あいたい!AAB
秋田朝日放送(AAB)のアナウンサーらによるコラムです。

秋田のイベント情報

※施設内容、営業時間、料金などの掲載情報は変更される場合があります。ご利用・お出かけの際は、各自で主催者などにご確認ください。(情報提供:イベントバンク別ウインドウで開きます

大湯大太鼓まつり(秋田県無形民俗文化財) [お祭り][年中行事・歳時記][伝統芸能・大衆芸能]

大湯大太鼓まつり(秋田県無形民俗文化財)

  • 2018年08月15日(水)
  • 東北自動車道「十和田IC」より約15分JR花輪線「鹿角花輪駅」よりバスで約30分
  • 大湯大太鼓まつりは五穀豊穣への祈りと先祖の供養をかね、毎年8月15日に開催されており、県の民俗無形文化財に指定されている。太鼓の打ち手は打者1人、補助者3人の4人1組で構成され、勇壮、華麗に演じ、直径約1.2m、胴長約1.5mもの大太鼓が50殻も一堂に会し競演を繰り広げる姿はまさに圧巻。
角館のささら舞 [お祭り][年中行事・歳時記]

角館のささら舞

  • 2018年08月15日(水)
  • 大曲ICより約40分JR角館駅から徒歩約10分
  • ささらは獅子舞のこの地方での呼び名である。「ささら」という木製の楽器を鳴らしながら踊ることから「ささら舞」と呼ばれ、400年前、佐竹氏の国替えの時に行列の先頭に立って悪霊退散のために行ったものが始まりとなっている。今日ではお盆の行事として豊作や無病息災を願うために舞われている。
北秋田市民盆踊り大会 [お祭り][年中行事・歳時記]

北秋田市民盆踊り大会

  • 2018年08月15日(水)
  • 秋田自動車道「大館能代空港」ICより約10分秋田内陸縦貫鉄道・JR鷹巣駅より徒歩約10分
  • 鷹巣地区で古くから行われてきた盆踊り。現在は、商店街の活性化行事ともなっていて、住民と帰省客が一緒になって盛り上がる。盛り沢山の豪華賞品がもらえる抽選会もお目当てになっている。老若男女、家族みんなで楽しめるので、皆で遊びに行ってみよう! クワガタ抽選会・むかしながらの縁日なども予定されている。
彩夏せんぼく2018 [お祭り][フェスティバル・パレード][各種ショー][花火大会]

彩夏せんぼく2018

  • 2018年08月15日(水)
  • JR大曲駅から20分
  • 払田柵跡の南門前を会場として、歌や踊りのステージイベントや花火ショーなどが行われる。メインイベントでは古代衣装に身を包んだ人々による平安行列が行われ、平安ロマンの世界へ誘う。フィナーレには約1000発の花火が払田柵南門の背景に打ち上げられる。
ふるさと西仙まつり [お祭り][年中行事・歳時記][花火大会]

ふるさと西仙まつり

  • 2018年08月15日(水)
  • 秋田自動車道「西仙北」ICから10分JR「刈和野」駅から徒歩10分
  • 西仙北地域の中央を流れる雄物川の河川敷を舞台に、児童、生徒等が作製した灯ろう約800個が静かに流れ、水面に幻想的な光が漂う。対岸からは花火が打ちあがり、夏の夜空いっぱいに光の華を咲かせる。
第32回雄島花火大会 [花火大会]

第32回雄島花火大会

  • 2018年08月15日(水)
  • 秋田自動車道能代南ICより約26kmJR五能線八森駅より徒歩約5分
  • 日本海に浮かぶ対岸の雄島から、「子どもに夢を 誇れる郷土を 地域に活力を」をキャッチフレーズに、約1,000発の豪華な花火が打ち上げられる。スターマインや、10号玉など打上花火のほか、水中スターマインなどで会場は歓声に包まれる。海をバックに鮮やかな大輪の花が咲き誇り、雄島の夜空を彩る。
横手の送り盆まつり [お祭り][年中行事・歳時記]

横手の送り盆まつり

  • 2018年08月15日(水) ~ 2018年08月16日(木)
  • 横手ICから15分横手駅より徒歩約15分
  • 江戸中期の大飢餓で亡くなった人々の供養のために、ワラで作った舟を川原に繰り出したのが始まりと言われている。15日には、約1000人の踊り手が屋形舟を囲んで踊る市民盆おどり、16日には屋形舟の繰り出しが行われ、華やかな花火をバックに迫力あるぶつけあいが繰り広げられる。
日本海花火フェスティバルinにかほ 第70回記念花火大会 [フェスティバル・パレード][演劇・ダンス][花火大会]

日本海花火フェスティバルinにかほ 第70回記念花火大会

  • 2018年08月16日(木)
  • 日本海東北自動車道象潟ICから約10分JR羽越本線象潟駅から徒歩約10分
  • 毎年、夏の風物詩として象潟海水浴場で打ち上げられる花火は、毎年約35,000人以上の観客が来場する。今年は、象潟海水浴場の350mに渡るナイアガラ花火と70回記念花火の空中ナイアガラのスターマインを数か所から打上げ、色鮮やかな花火と段差の花火打上により、華やかで豪華な花火を打ち上げる。花火大会の前に盆踊りとにかほでALOHA(フラダンスと海と夕陽)も開催される。
角間川盆踊り大会 [お祭り][伝統芸能・大衆芸能]

角間川盆踊り大会

  • 2018年08月16日(木)
  • JR大曲駅から15分羽後交通バス「中上町」バス停下車
  • 角間川盆踊りは、昭和42年に市の無形民俗文化財に指定され、現在は8月16日に「角間川盆踊り大会」として行われている。期限は江戸時代に遡るといわれ、地口(唄)はなく、やぐらの上の笛、太鼓のお囃子に合わせて、編み笠、浴衣姿の踊り手がくるりと一回りする所作が特徴的な踊りである。本郷・荒川邸の黒塀の前にかがり火が焚かれ、輪となって優雅な踊りが繰り広げられる。
第34回ドンパン祭り [お祭り][各種ショー][音楽イベント][伝統芸能・大衆芸能][花火大会]

第34回ドンパン祭り

  • 2018年08月16日(木)
  • 国道105号線道の駅「なかせん」より3分JR羽後長野駅より徒歩5分
  • ドンパン節発祥の地、中仙地域で行われる夏祭り。郷土芸能・民謡・踊り・和太鼓の共演などが楽しむことができる。メインのドンパン踊りには1000人以上の市民が踊りに参加する。その後は恒例の花火ショーも開催される。

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